在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
宿題量が多すぎませんか?
教科、担当教員によって差はありますが、日々課される宿題(予習・復習の名目含め)の量が多すぎないでしょうか?
結婚前に進学塾勤務だった私でも、相当の時間を要し、特に数学では2時間かかることも少なくありません。「こなす」だけでも時間がかかるので、新たな記憶や理解を求められる子供にとってはその倍の負担がかかります。
プレゼン資料の作成方法を教えられていないのに宿題として課されたり、化学式も習ってないのに高校生物を学習させられたりと、内容についても疑問が多々あります。
教科間で連携し、上長が全体を把握して、子供に過度な負担がかからないようにして欲しいです。子供の心身の健やかな成長には8時間の睡眠が必要ですが、現状では6時間もままならず、休日も遠出ができません。
皆様はどのように思われていますか?
中学進学したばかりです。
宿題の量は適度だと思いますが、小テストがやたら多く、それらもきちんとこなそうとすると、宿題、テスト勉強、予習と勉強量はやや多くなります。
数学、英語は学力別にクラスが分けられておりますが、数学についてはクラスによって進度の差が激しく、一番上、一番下とでは授業中に解く問題数が圧倒的に違うようです。下のクラスになってしまうと、今後の学力アップは期待できそうにありません。定期テストの範囲も上のクラスが基準で多いように感じます。
また英語に関しては、Z会の単語本からのテストがあり、中1ではまだ習っていない過去形や高校で出てくるような単語が出題され、普通の中1では頭が混乱してしまうと感じました。指導順序など考えられておらず、詰め込み型で雑です。指導に不安を感じておりますが、これまでもこのようなやり方だったのでしょうか。
初めからガツガツせず、附属校らしい丁寧で余裕のある指導をしていただきたいです。
宿題一途のやらされ感満載の勉強ってどうなの?
目の前じゃなくて、将来何になりたいのかを考えて、例えば東大、早慶やら医学部に入るために必要な勉強をするべき。
遠回りだし、今時「宿題」自体が時代遅れのイメージ。
ライバルは校内ではなく、全国にいる。
興味深いスレでしたので拝見させて頂きました。
某大学附属中学に子供が通学しています。
各教科別の宿題、毎日の小テスト、中間期末テスト、漢検、英検、大学附属共通テストなどなど
大学附属中学、高校なんだから のびのびした学生生活を満喫し、部活に熱中し、友達作りに励んでくれれば良いかな…と考えていましたが、とてもそんな余裕がありません。
大学附属のイメージがかなり変わってしまいました
和洋九段に失礼すぎ。
また、「他校に転校しろ」と、ストレートに言える神経も凄い。
指導力のある先生は超進学校しかいない?これはかなり痛い発言。何も現実を知らない様なので教えるが、超進学校は生徒の地頭が突き抜けているので、勝手に自走する。先生の力なぞ借りない。先生達も、それを理解してる。それすら分からないで、何を言ってんの?
むしろ中堅校~上位校の先生に優秀なのが多いから。




































