在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
小5 教室で[削除しました]
皆様に良いアドバイスをいただきたく、初めてご相談させていただきます。
娘のクラスに、軽度の知的障害のある男の子がいて、授業中に[削除しました]を出し、触り続け、[削除しました]の先端に指先を付け、その指先を舐めるそうです。
担任の先生は、気付いたら、止めるように言うようですが、先生が気付くより先に、周囲の子は、その行為を見てしまっています。
そのような行為が、教室でなされないようにしてほしいと思い、ご配慮くださいというような抽象的な表現でお願いしたのですが、その男の子がクラスメートであることに変わりなく、毎日のように、その行為をしているそうです。
私としては、他の先生が補助として教室に入って見守るか、支援学級に移ってほしいと思うのですが、私の考えは間違ってますでしょうか?この上、担任の先生にどうお願いしたらよいでしょうか?
それはキツイ…
知的障害者と性の問題は、大変らしいですね。
性的な[削除しました]なのか、小さい男の子のように、[削除しました]が面白いのかわかりませんが。
思春期の子供に不快感を与えているなら問題です。
担任の手に余るようでしたら、学年主任に相談してみては?
まずは、こちらから具体策を要求するのではなく、現場を見て対策をお願いしたらどうでしょう。
ご心配イタイほど分かります。
だけど、今の制度では 保護者の了解無しに支援学級に入れることはできないようです。
支援学級の児童でなければ、補助の先生も配置されません。
(人を一人配置するというのは、人件費の関係でおいそれとはいかないらしいです)
でも、このままでは心配ですよね。
担任の先生はお気付きなんでしょうか?
ご相談されるのは、全然問題ではないと思いますが、
「あの子を支援学級か何かに入れてくれないと困ります」というとカドがたちますので、
上手にお話なさってくださいね。
補助の先生を一人、その子専任で雇うのは難しくても、
管理職の先生方が交代で見にいってくださるようになるかもしれません。
私が子どもの頃、今でいう支援級が併設されていましたので
女の子同士でも男女でもディープキスや触り合ったり
時々に脱ぎだしたりしているのを見ました。
見てはいないものを見た罪悪感のようなものがありました。
低学年だと一緒の授業でも大丈夫だと思いますが
高学年になると全教科一緒の授業は本人にとってもツライのでは…
そんな時にその行為になってしまうのでは…
支援級でその子に対応した授業ならそんな行動にならないように思います。
担任も不適切な行為だと思っているはずです。
改善策はないのかと積極的に相談に言っても良いと思いますし
その子のためにもなるのではないでしょうか。
○思春期の子供に不快感を与えているなら
○カドがたちますので、上手にお話なさってくださいね。
○不適切な行為
というようなやんわりした言葉で対応していい
問題でしょうか?
もし自分の娘がそのような行為を見てしまったら・・・と
考えただけでもつらい気持ちになります。
即刻校長に訴えて対応策を講じてもらうべきです。
そういうことは、多感な年頃の女の子にどれほどの
影響を与えることなのかを、もっと周りの大人は
考えるべきではないでしょうか。
大人なら犯罪ですよね。
周りの子供にはカウンセリングをうけさせなくてはならないようなショッキングな事例だと思います。
私なら抗議します。
これがPTSDにもなりかねません。
親の付き添いを求めるか、やはり教室を変わっていただくかの2者択一しかないと思います。
同室させることがノーマライゼーションでも何でもありません。
これが「差別だ」という人は周囲が被害者であることが理解できない人でしょう。
息子に知的障害があり、支援学校に通わせています。
支援学校では、特に男子において、性的な迷惑行動をさせないための教育(躾?)が重要課題です。
小学校の高学年になれば、息子の学校では着替えも男女別になっています。
それまで甘えて抱きついていたような子供にも、やんわりとそれがよくないことだと根気よく教えます。
普通学校に通わせたい親心はわからないでもないですが、知的障害だからと何をしても放置されるようなことが、
本人にとっていいことだとはとても思えません。
実際にこのように他人に不快感を与え、結局は隔離してほしいという話になる。
とても重大なことだと思います。
学校側にははっきりと伝えていいと思います。
(ヒステリックにはならないようにお願いしたいと思いますが…)
学校側から保護者に、強く要請してほしいですね。
障害児に間違った配慮をすることで、ほかの子どもたちの心が傷つくことは、
同じ障害児を持つ親として、きわめて遺憾なことです。
お子さんを守るために、頑張ってください。




































