女子美の中高大連携授業
大手子会社かベンチャーか、又は就浪か
慶か早の何れかに在籍する、四年の母です。
今ひとつ要領が良くないのか分かりませんが、就活はインターンの時からずっと苦労をし続け、何か月前に大手・中小含む、希望の会社全てからお祈りメールを貰いました。
持ち駒ゼロになり、慌てて希望以外の会社をエントリーして、ようやく9月に入ってから、大手子会社1つと、ベンチャー企業1つから内々定を頂き、どうにか行き先が出来たとホッとしたところです。
でもここに来て内定ブルーなのか、このまま就職をしても良いのかどうか悩み始めているようです。
件名の通りですが、内々定を頂いた大手子会社かベンチャーか、又はもう一度、1年留年してやり直すか、迷いが生じている次第です。
コミュニケーションも高い方だと思っていたのに、就活では思わぬ苦戦続きだったので、私もどうしたもんだと、わからなくなってきてしまいました。
お子さんが同じような経験をされた方、大手子会社とご縁のある方、ベンチャー企業に就職された方、コメント頂けると幸いです。
色々と総合して考えると、大企業でありながら、個々の成長も出来そうなメガベンチャー?のような所が一番いい気がしてきた...。とりあえずは安定してるし待遇も悪くないし成長もできるしで、良いとこ取り的な感じ?まあ勿論、メガベンチャー全部が全部では無いし、古い大企業も成長出来るところもあるとは思うけど。
それらの企業からの人材は、転職市場価値としては高いところが多いようですね。
やはり一人一人の裁量権があるので、昔ながらの大手からの人材と比べても、能力が高いと判断され、転職でも有利になる事が多いようです。
あくまでも一般的な話で、ケースバイケースではありますが。
アクチュアリーは、バリバリの数学脳じゃないとなれませんが・・
文系の時点で、アクチュアリーなんか目指せない。
他の方が示している通り、
難関国立理系院卒ばかりです。なかでも数学科卒とかですね。
中には、早慶理系院卒もいるようですね。
いずれにしろ理系職業で、
理系の子が弁護士資格とるのはありでも、
逆はない。
大きい仕事 小さい仕事の話は見当違い。
そうじゃなくて普段は自由な服を着ていても、商談の時はスーツを着る会社もあるし、中にはソニーのように商談の時も比較的に自由でいる場合もあります。
相手方も「あちらはそういう社風だから」と納得して、特に目くじら立てる雰囲気にはなりませんよ。
大手だろうが、雇った従業員を安定して雇い続ける事は出来ないんですよ。
だから、リストラは無くとも片道出向や転籍、40代での役職定年なんてザラ。
この20年程では、ヘッドハントと称した転職斡旋業者が横行。
いきなり、見ず知らずの会社から電話が掛かってきて、貴方をヘッドハントしたい、というやつ。
実際に会ってみると、当人の事は何も知らず、履歴書・職務経歴書を要求、現業務内容から何からの詳細をヒアリング。
最後には貴方に合った企業を幾つか紹介しますって、ヘッドハントというなの転職斡旋。
その半分以上は、企業側からの依頼で人材紹介会社が動いているとも言われています。
つまり、その会社を辞めてもらう為に自分では手を汚さず、てやり方なんです。
これは個人的な意見で悪意も何も無いんですが、
女性はパート勤めで、好きな街、好きな業種で適度に働くのが最も幸せなんじゃないのかなって思います。
皆さん勘違いしてるんですが、天国のようなホワイトな企業など存在しません。
他人の芝は青く見えるだけです。
企業の成長の為、企業は幹部以外を労働力の一つとしかみなしません。
言い方悪ですが、社畜です。
必ず、子や家庭を犠牲にして会社中心の生活となってしまうのです。
そして、給与(管理コスト)がある程度上がると、どんなに有能でも幹部候補以外は切り捨ての対象。
大手であればある程、幾らでも代わりはいるのですから。
自分がいなくなったら....なんて考えるのは、自惚れに過ぎません。
このスレのテーマで答えを出すなら、私ならベンチャー。
しかも、起業ありきの。




































