最終更新:

972
Comment

【5405006】池袋の高齢者による事故

投稿者: 教えて   (ID:d6OWUFhUaSk) 投稿日時:2019年 04月 19日 21:01

4月19日午後0時半ごろ、東京・豊島区の交差点で87歳の男性が運転する乗用車が自転車2台を次々とはねごみ収集車と衝突。この事故で31歳の母親と3歳の娘が死亡し、歩行者など7人が重軽傷を負った。
目撃者によると突っ込んできた車は信号無視だったという。
そのままノーブレーキで次の交差点まで一気に。(時速)100km近いと思う。
乗用車を運転していた男性は実は直前にも事故を起こしていた。
池袋から護国寺方面に走っていた乗用車は一つ手前の横断歩道で男性1人をはねたあと70m直進。そこで自転車をはねた後、右折してきたごみ収集車と衝突した。
警視庁は男性を過失運転致傷の疑いで任意で調べていて男性は容疑を認め「アクセルが戻らなくなった」と話している。

アクセルが戻らなくなったにしてもノーブレーキはないと思うのだけど。
アクセルが戻らないとブレーキは効かなくなるものなの?
アクセルが戻らなくなったのは整備不良?老朽化?とかなの?
もしかして、ミステリ的に考えて、誰かが細工した??

とにかく、もう高齢者は運転しないで欲しい。

返信する

管理者通知をする

マイブックマーク

「なんでも雑談に戻る」

現在のページ: 116 / 122

  1. 【6187605】 投稿者: さて  (ID:J7a1fv2hqV2) 投稿日時:2021年 02月 02日 11:22

    東京・池袋で車を暴走させて11人を死傷させた罪で起訴され、無罪を主張している飯塚幸三被告(89)の裁判で、警視庁の捜査員が事故の鑑定内容について、大破した車からコンピューターを取り出すなどして調べた結果、アクセルにもブレーキにも故障はなかった、事故原因について「事故原因はアクセルとブレーキの踏み間違えだった」と証言した。

  2. 【6188034】 投稿者: 早く償って  (ID:9zxeDd9QsFA) 投稿日時:2021年 02月 02日 15:03

    「踏み間違い」車鑑定の警察官が証言

    実刑を逃れたくて車のせいにしているのが見え見え
    上級国民だからって許されないから
    誰が考えても運転ミスなのに責任逃れの言い訳ばかりするから車鑑定で警察官が証言しなきゃならい現状に救いようがないわ

  3. 【6383862】 投稿者: 相変わらず  (ID:xlCB5BkbOwY) 投稿日時:2021年 06月 22日 13:34

    被告は、自分に過失がないと言い張っていますね。
    車の経年劣化で…とか言うなら、安全装置のついた新型プリウスに
    買い替えるべきなのに! トヨタもいい迷惑だわ。

    自立した生活、というけど、自家用車しか手段がない田舎じゃあるまいし、
    都内なら、免許と車を手放して、タクシーで十分暮らせると思う。

  4. 【6383866】 投稿者: 父もそうでした  (ID:h3EtFkAlmVo) 投稿日時:2021年 06月 22日 13:41

    ああやって言い張るのが認知症の証。

  5. 【6385615】 投稿者: 90歳  (ID:fjAT70JnNHg) 投稿日時:2021年 06月 23日 22:14

    もう90歳になられたんですね。
    お子さんたちはこの老人をコントロールできないのでしょうか。
    どなたかまわりに諌めることができる方はいないのでしょうか。

  6. 【6412944】 投稿者: 禁錮7年  (ID:xlCB5BkbOwY) 投稿日時:2021年 07月 15日 17:25

    上告せず受け入れてほしい

  7. 【6412970】 投稿者: 弁護側は負けるわけにはいかない  (ID:DJF31s7GhRg) 投稿日時:2021年 07月 15日 17:44

    ご遺族のお気持ちを思うと禁固7年は軽い。
    でも危険運転致死にならなかったのでこれが最長と。
    70歳以上は収監されない場合があるとも言われています。

    また、控訴する予定だったので質問に対して「わかりません」と答えたのでしたよね。被告だけではなく、弁護側にとっても負けるわけにはいかないという都合があります。

    禁固刑でなくせめて懲役刑だったら勲章は剥奪されるのに。

  8. 【6413075】 投稿者: はて  (ID:fjAT70JnNHg) 投稿日時:2021年 07月 15日 18:55

    「私たちが裁かれているよう」

    《東京・池袋で平成31年4月、乗用車が暴走して通行人を次々とはね、松永真菜さん=当時(31)=と長女、莉子ちゃん=同(3)=が死亡した事故で、自動車運転処罰法違反(過失運転致死傷)の罪に問われた旧通産省工業技術院の元院長、飯塚幸三被告(90)の公判は、真菜さんの父、上原義教さんの意見陳述》

    上原さん「事故のことは、(真菜さんの夫の)拓也君からの電話で知りました。泣きながら『これから病院に行きます』と。その後、拓也君から亡くなったことを伝えられましたが、私は直接2人に会って確認するまでは信じられませんでした」

    上原さん「葬式は、夢を見ているような感じでした。皆が帰った後、2人に『痛かったね』と語りかけました。莉子には『ごめんね。じいじが代わってあげられなくて』と。2人は別のお棺に入っており、かわいそうでした。別々でさみしいだろうなと思いました」

    上原さん「私も悔しい気持ちがあり、拓也君が一生懸命やっているので、東京での署名活動のために上京しました。東京は殺伐としていると思っていましたが、2人のことに寄り添って泣いてくれた人もいました。真菜もそんなに悪いところに住んでいたわけではないんだなと。署名に参加してよかったと思いました。沖縄でも多くの方が署名してくださり、心から感謝いたします」

    上原さん「裁判のたびに上京して参加していますが、何のために上京しているのかと思います。誰が悪いか分かっているのに、加害者に寄り添っている。私たちが裁かれている気がします。私は車の整備士をしていただけに、腹立たしいです。被告人質問の後には夜も眠れず、体が固着したようになりました。初めての経験でした」

    上原さん「真菜の顔や手の傷、莉子の遺体を見て、本当に苦しかったです。まだ信じられない、戻ってきそうな気がしてなりません。次女が亡くなったときは医師から説明があり、心の準備がありましたが、もうすぐ沖縄に戻ってくると言っていた真菜と莉子が亡くなったことは、受け入れられません。真菜は耳に残る声をしていたので、玄関を開けると、声が聞こえるような気がします。この意見陳述のために、辛くて片づけていた写真を出してきました。本当に神様がいるなら、返してくれというのが一番の気持ちです」

    上原さん「今一番心配なのは拓也君です。妻と娘を一度に亡くしてしまった。飯塚さん、あなたも人の子なら、車のせいにせず、罪に向き合ってください。自分の子供や孫に同じことが起きたら許せますか。刑務所の中で反省する時間を持ってほしいと思っています。2人は戻りませんが、せめて反省だけでもしてほしいです」

あわせてチェックしたい関連掲示板