女子美の中高大連携授業
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
憲法上、天皇もまた日本国民(日本国籍を有する者)の一員である。その前提なければ、さまざまな部分で論理矛盾をきたしてしまう。また、当然にその他皇族も日本国民であることはあらためて指摘するまでもない。ただし、天皇は国家の象徴であり、皇位は世襲のものであるから、その限りにおいて憲法で定める国民の権利義務の一部が例外的に適用されないだけである。
たとえば、婚姻の自由、財産権の自由、外国移住・国籍変更の自由(その前提に天皇は日本国籍。外遊の際には菊の紋章入りの旅券を持参する)、参政権などである。
まして、現行憲法の国民主権主義の例外として、一介の法律に過ぎない皇室典範により皇位継承との目的の範囲内でもって特権を享受するに過ぎない皇族に対し、天皇に対してするまでの過剰な厚遇はむしろ国民との法の下の平等との観点から問題視されている。
要は天皇・皇族はその地位の特殊性に照らして必要最小限度の特別扱いが許容されるに過ぎず、それも象徴たる天皇とその他の皇族とでは当然に差異があるのである。われわれは天皇や皇族に対する問題につき、常に国民主権の原理を大前提に天皇の象徴としての地位とのバランスを考えていく必要がある。
そのうえで、本件の天皇の甥御に関わる進学問題もその在り方が問題になる。法的には今だ単に皇族の一員に過ぎない者に対し、国民に不利益を及ぼしかねない形での特例を設けることは、象徴天皇制そのものの在り方に違背し、そのよって立つ基盤たる国民からの信頼を毀損する恐れさえ生じかねない危ういものだ。
あの母御は、せがれ溺愛のあまり、目が曇ってしまっているのであろうか。
国民からそうした疑問が噴出すること自体、天皇制存続にとって避けたい事態であるはずだ。
もう学習院は無理だと思います。お姉さまお二人ともICUですよ。
佳子様においては高校時代に外部受験をするので内部推薦は放棄しているはずなのに、受験失敗して忖度で内部推薦で学習院へ行かせてもらったのに、退学してICUへ出られてしまったのですから、秋篠宮家への信用はガタ落ちでしょう。
お姉さま方を自由奔放に育てたツケが悠仁さまにきてしまいましたね。眞子さまのご結婚にも・・・
基本的には、一般庶民には何をやっても許されると思っておいでのようですね。
他にこのような皇族方はいらっしやるのかどうか疑問です。
進路についてもそうですが、それよりも深刻なのは、皇室きっての「ご難場」として知られる秋篠宮家に従事する職員への態度です。
多くの人から信頼される生え抜きのキャリア官僚さえも、秋篠宮家に仕えてほどなくすると精神的に追い込まれたり、退職に追い込まれたりする。
それも一人や二人の話ではない。
人を人と思わずに、仕事は深夜にまで及ぶことも多く、職員には「モノ」の名前を付けて呼び、通信簿として点数化し、大勢の目の前で叱責を繰り返すという、いつの時代のどんなブラック企業かと思われるような環境を、反省するでもなく、当たり前の事とした親からその教育を受けてきた悠仁様。
秋篠宮家が彼にしてきた教育は、皇室として本来あるべき教育の正反対のものが行われているのではないでしょうか。
進路にしても、これ以上、国民の上で権力を振りかざして道無き道を作るのは、お互いに百害あって一利なしだと感じます。




































