在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
中学受験は金持ちの道楽
多くのファイナンシャルプランナーは、
中学受験が教育費破産を招く主因であると指摘しています。
中学受験塾の費用はオプションまで含めると
年間200万円以上に達することもあります。
その負担は私立大学の理系学部よりも遥かに大きいです。
さらに、サラリーマン家庭が中学受験に膨大な金額をかけることは
少子化を促進すると警告しています。
彼らは中学受験を「金持ちの道楽」と断じており、
合理的な教育費の使い方を強く呼びかけているのですが
皆さんはどう思われますか?
うちは共稼ぎですが、実際、保育園→学童クラブ→サピックスと繋いで放課後を凌いだ感じです。申し訳ありませんが、塾を学童代わりにしてました。中学受験と言ったって、そんなに勉強ばかりしているわけではありません。復習や宿題は、小5までは週末に合計数時間やる程度です。小6になっても、直前以外は週2日の塾がない日に数時間ずつ復習する程度です。何とか運良く志望校には入りましたが。
自分が特殊算の意味を理解出来ないことを露呈しただけの自称親出た。
自制して勉強なんてなんで小学生の基礎も身につかない公立に言われないといけないのか。
高学歴にさえなれれば中高はどんなところでも耐えろとでもいうのかしら。
教育資金の非課税贈与の話が出てましたけど、これは上限1500万円。うち学校等への学費以外に充てられるのは500万円が上限。小3の2月からの3年間で個別指導含めて400万円ぐらい使い、中学3年が終わる前に鉄録でこの500万円は使い切りました。学費は年100万円以内なので、高校卒業までに使いきれないことは確定です。国立大学行ったら使いきれないかも。ちなみに、夏季留学みたいな自主的な勉強には支出できません。一旦自分で払ってから、領収書を出して信託口座から払い出すので、手元資金がないとうまく使えません。
東大卒の設定はもうやめちゃったのかな。
あれはあれで笑えたんだけど。
Y55以下云々も、もう終わりでいいのかな。
Y55に進学価値ないなら日比谷未満の都立高校も無価値になるというツッコミには逃亡したままだけど大丈夫かな。




































