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中学受験は金持ちの道楽

【7358250】
スレッド作成者: 理 (ID:tBJAu3Kqt1w)
2023年 12月 12日 17:30

多くのファイナンシャルプランナーは、
中学受験が教育費破産を招く主因であると指摘しています。
中学受験塾の費用はオプションまで含めると
年間200万円以上に達することもあります。
その負担は私立大学の理系学部よりも遥かに大きいです。
さらに、サラリーマン家庭が中学受験に膨大な金額をかけることは
少子化を促進すると警告しています。
彼らは中学受験を「金持ちの道楽」と断じており、
合理的な教育費の使い方を強く呼びかけているのですが
皆さんはどう思われますか?

【7419719】 投稿者: 最強   (ID:ZUiWg5.Dmnk)
投稿日時:2024年 03月 03日 15:09

一般的な生徒には最強ルートです

【7419729】 投稿者: ゆるふわ中学受験というか   (ID:FkLSMe1/CTY)
投稿日時:2024年 03月 03日 15:16

悟りを開いたというか。

「最低でも早慶だよねーせかせか」な校風よりも、「マーチ行ければいいよね、あはは」な校風の方が未知数な能力を発揮できるのかも。。

【7419759】 投稿者: 中受のデメリット   (ID:9AyqkFDd/n2)
投稿日時:2024年 03月 03日 15:44

>ここ1年位で中受のデメリットも伝える記事が増えてきたように見えます。

例えばどんな記事?

増えてきたって言うくらいだから3つくらいソースあげてよ。

君がこのサイトに上げてるのは落書きであって、記事とは言わないからね。

【7419797】 投稿者: 悟りを開いた中学受験No. 1は、   (ID:g58/466wLP6)
投稿日時:2024年 03月 03日 16:19

国語算数の2科目受験である。

【7420276】 投稿者: 問題の根幹は   (ID:qnFmVcUH7QY)
投稿日時:2024年 03月 04日 09:37

可処分所得に対しての教育費が高騰し続けている点だと思います。

文部科学省の天下り先を確保するために
私大を認可しまくったので、Fラン私大が増え、
お金があるか、優秀な子の選択肢だった四大卒が
かつての高卒の価値になりつつある。
そうなると、余力があろうがなかろうが大学へとなるのですが、
余力がなければ奨学金を借りることになります。
しかしながら、Fラン大卒では奨学金の返済に追われ、
結婚、出産は難しくなります。
「四大卒でなければ困る」
「Fラン大卒では困る」
となれば、多くのFラン大卒を輩出する「公立中ルートを避ける」流れとなる。
それが現在の中学受験過熱の原因ではないでしょうか。
少子化で子どもが減ってもプレイヤーの比率は上がりつづけていますからね。

中学受験を道楽としたい方は、
そんな「公立中ルートを避ける」流れに抗いたい方なのでしょう。

【7420292】 投稿者: 大学は「文科省の植民地」   (ID:pwMmQwOhzZk)
投稿日時:2024年 03月 04日 09:56

2017年1月1日時点で41名もの現役文科省職員が、北海道から沖縄までの計83大学に出向しているらしい。文科省職員の1割以上にあたるようですね。
出向先の大学で就いているポストには、理事や副学長、事務方のトップである事務局長といった、大学運営の中枢を担う役職ばかりみたい。
大学側も補助金を取りやすいというメリットがあるようです。
少子化によって、英語で授業、秋入学として、大学が取りいてるようになると、日本国民の学生はより、激しい競争に見舞われます。
親も必死に子どもに投資するでしょう。

若い夫婦が子どもはいいやと、強く思うようになる。
これは、日本政府と日本の官僚の政策の間違いによって、日本は移民国家となり、海外のように暴動やホームレスの増加、社会保障費用の増加として、どんどん苦行のような未来の日本がみえますね。

【7420300】 投稿者: 景気悪化   (ID:xW98Jy.zWbA)
投稿日時:2024年 03月 04日 10:09

景気が更に悪化しているから今後更に厳しいだろう
2月の新車販売台数は過去30年で最低
前年同月比19%の減少
人身事故急増中なのは周知の事実
大企業でも数千人規模の人員削減
東京のオシャレな店で有名な東急東横線最寄りは空き店舗増加中
本家のオシャレな街の渋谷近くJR駅最寄りも空き店舗増加中ーYouTube

【7420302】 投稿者: 少子化だからこそ   (ID:EjgijaymnNQ)
投稿日時:2024年 03月 04日 10:10

少数全員精鋭にすべきなのに、少数の中でトップを決めないといけない。
トップ層になるために、10代という短い期間に、自分達の経験(これまたいい時代を生きなかったひとたち)以上の過酷な競争を強いられるのかも。

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