インターエデュPICKUP
398 コメント 最終更新:

受験する学校選び

【7796005】
スレッド作成者: 学び (ID:HS8Yh1uRFBs)
2026年 05月 03日 13:12

 以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。

 探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
 面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。

 社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。

【7798906】 投稿者: 指示とかそういう   (ID:AwEb99KbUDA)
投稿日時:2026年 05月 08日 14:48

高いレベルの問題でなく、人事権者に気に入られるかどうかだけだよね。高市政権の閣僚のようであればいいってこと。

【7798981】 投稿者: いや、   (ID:ZFiWtzeQcVU)
投稿日時:2026年 05月 08日 17:59

いや、「やるべき時にやるべき事を取り敢えずでもまとめてくる人材こそ重用」だから、自ら課題を発見して主体的・自発的に行動する人のことでないですね。

やるべき事というのは、企業として可視化できるものなのだから、やはり都合の良い社畜です。

そもそも、今の時代とか、共働き云々は関係なくて、社の思い通りに動いてくれる人材は、昔から重用されてますよ。

>指示されたことしかやらない人はリストラ対象でしょう。

そうですか?
過度なトップダウン管理やマニュアル重視の企業には、指示通りに動く人材は必要ですよ。

【7798989】 投稿者: 保護者   (ID:2Bh1Jw3oCbI)
投稿日時:2026年 05月 08日 18:20

なんか皆さん
可愛そうな職場環境なのかな?

やりたくなくてもやらなければまわらないことがあることを理解できない?
そして取り敢えず、というのはそれは最小限十分にまとめて最短で終わらせ、後の時間を会社のアセットを使いながらやりたいことをやり、それがまた会社に利益をもたらすという意味だけど?

社畜ってよく分からない。仕事、楽しくないのかな?
勉強してやりたいことを見つけて、それが出来るところで働く。
楽しいことばかりじゃないかもしれないけど楽しいことがたくさんある場所で働くのを否定しているの?

あなたはどこで働きたいのかな?

【7799017】 投稿者: やっぱり   (ID:Wes.C1JeZGA)
投稿日時:2026年 05月 08日 19:20

やるべきこと= やりたくなくてもやらなければまわらないこと

なんだ。やっぱりね。

それを率先してやる人が重用されるのだから典型的な社畜なんですよ。

後半は支離滅裂。
まあ、保護者さんはそんなもんでしょ。期待通り。

ところで、数検の返事はしたの?笑

【7799021】 投稿者: 総合型選抜入試の合格者数   (ID:d2WUomTBGAQ)
投稿日時:2026年 05月 08日 19:21

総合型選抜入試の合格者数が多い学校

東京科学大トップ 広尾
早稲田大トップ 三田国際
三田国際、渋幕、学芸国際、茗溪、渋渋

【7799022】 投稿者: 早稲田はグローバル教育   (ID:d2WUomTBGAQ)
投稿日時:2026年 05月 08日 19:23

早稲田はグローバル教育を学んだ人材がほしいということだろう。総合型トップ5まですべて国際系

【7799024】 投稿者: 東京科学大も総合型選抜   (ID:d2WUomTBGAQ)
投稿日時:2026年 05月 08日 19:32

東京科学大の総合型選抜入試の合格者数が多い学校はほとんど理数系に強い共学校と理数系が男子校並みの女子校。女子枠の影響もあるだろうけど、東京科学大は理数系の強い共学校や女子校の人材がほしいのがわかる。

なお、慶応の総合型選抜入試は伝統女子校がほとんど。

早稲田がグローバル教育を受けた人材
慶応が伝統女子校の人材
東京科学大が理数教育を受けた共学校や女子校の人材

とそれぞれの大学でほしい人材が違う。

【7799027】 投稿者: 総合型選抜入試合格者数が多い学校   (ID:d2WUomTBGAQ)
投稿日時:2026年 05月 08日 19:46

総合型選抜入試合格者数が多い学校は、探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育等、従来の教育とは違う学びもできる学校だということ。

大学ごとにアドミッションポリシーの学生像は違うけど、従来の教育を受けた伝統校より、新しい教育を受けた新興校の方が難関大の合格者が多い。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー