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受験する学校選び

【7796005】
スレッド作成者: 学び (ID:HS8Yh1uRFBs)
2026年 05月 03日 13:12

 以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。

 探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
 面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。

 社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。

【7799038】 投稿者: 誤読は   (ID:8SARCVDS9Ag)
投稿日時:2026年 05月 08日 20:26

そちら様では?

保護者さんは、
やるべきこと= やりたくなくてもやらなければまわらないこと

の等式が成立しているようなので、自発的に何をやるべきか考えてやるべき事をやるという意味ではないですね。

勤務先の慣習として「やるべき」と無条件に思い込んでやりたくなくてもやる人(保護者さんの推し)と、この慣習は組織の生産性を下げたり、従業員のエンゲージメントを低下させるのではないかと考えて、自発的に提案できる人。

私なら後者を評価しますね。

【7799039】 投稿者: 保護者   (ID:1yNsCRge9dc)
投稿日時:2026年 05月 08日 20:26

よく読んで理解してみなよ。
独自の理解で話を進めている人と
その人が言い出した事を
そのまま引き継いだ人と。
あなたもその延長線上の人。

【7799048】 投稿者: ここに集まっているヤツ   (ID:cUMFAbDA1Zs)
投稿日時:2026年 05月 08日 20:39

ここに集まっているヤツの共通点はみんな国立大理系卒何だよね。国立大理系卒って、トホホだね。

【7799480】 投稿者: 教育革命   (ID:HS8Yh1uRFBs)
投稿日時:2026年 05月 10日 09:11

中学受験、偏差値重視はもう古い?
新トレンド国際系中高一貫校の人気と実態

という記事に

保護者は近年、偏差値を重視した学校選びから、校風や教育内容を総合的にみて志望校を選ぶ傾向がある。

そんな家庭が重視するといわれるのがグローバル教育や探究型を重視した21世紀型の教育スタイル。

以上

この記事にもあるとおり、御三家等の伝統校等の従来の教育ではなく、新興共学校のグローバル教育や探究型の学びが人気となっている。

これは教育革命の一つ。御三家等の伝統校等の従来の教育より、グローバル教育や探究型の学びの台頭により、新興共学校の台頭、御三家等の伝統校との逆転の流れはまさに教育革命ともいえるのではないか。

【7799482】 投稿者: コピペ飽きた   (ID:tWqtUbPyVWk)
投稿日時:2026年 05月 10日 09:33

書き下ろしよろ

【7799486】 投稿者: 矛盾   (ID:xDIeJMVwibc)
投稿日時:2026年 05月 10日 09:47

>保護者は近年、偏差値を重視した学校選びから、校風や教育内容を総合的にみて志望校を選ぶ傾向がある。

のはずが、必死に偏差値を並べて偏差値重視のレスをしている渋渋推し。笑

> 共学志向が顕著。男子校はこの10年間ほとんど変わらない中、共学校の偏差値上昇は顕著となっている。

【7799501】 投稿者: 教育革命   (ID:MhM0nRogykw)
投稿日時:2026年 05月 10日 11:36

今の偏差値や今の大学合格実績ではなく、偏差値が上昇トレンドか、下降トレンドかを見分けることが重要。

私立新興共学校の偏差値上昇トレンドと追い抜かれていく御三家等の伝統校。これは保護者や子供の教育内容や教育環境等の価値の転換。

従来の教育を続ける御三家等の伝統校より、グローバル教育や探究的な学び等をする私立新興共学校の教育が選ばれてはじめているということ。

【7799502】 投稿者: 偏差値=人気   (ID:BGyWZtNJnQA)
投稿日時:2026年 05月 10日 11:41

> 必死に偏差値を並べて偏差値重視のレスをしている渋渋推し。笑

ここ10年で偏差値上がりまくっているのは、渋渋と広尾と三田国際だよね。
■ 渋渋男子 2/1
志願者(前年比) → 4月公開偏(前年比)
2013 159名▼11% → S53 Y63 N59
2014 128名▼19% → S54 Y63 N61
2015 131名△02% → S54 Y62 N62
2016 196名△50% → S55 Y65 N61
2017 186名▼05% → S55 Y65 N63
2018 178名▼04% → S57 Y65 N63
2019 178名±00% → S57 Y66 N64
2020 134名▼25% → S58 Y66 N66
2021 130名▼03% → S58 Y66 N67
2022 148名△14% → S59 Y66 N67
2023 163名△10% → S59 Y67 N68
2024 197名△21% → S61 Y67 N69
2025 145名▼26% → S59 Y67 N69
2026 163名△12% → S62 Y67 N??

■ 渋渋女子 2/1
志願者(前年比) → 4月公開偏(前年比)
2013 296名△03% → S57 Y67 N63
2014 275名▼07% → S57 Y67 N63
2015 354名△29% → S57 Y69 N66
2016 286名▼19% → S58 Y68 N66
2017 271名▼05% → S59 Y68 N67
2018 264名▼03% → S59 Y68 N67
2019 285名△08% → S60 Y69 N67
2020 266名▼07% → S60 Y69 N67
2021 254名▼05% → S60 Y69 N67
2022 303名△19% → S62 Y69 N67
2023 283名▼03% → S62 Y70 N68
2024 235名▼17% → S62 Y70 N69
2025 240名△02% → S63 Y68 N69
2026 240名±00% → S63 Y69 N??

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