充実した教育環境の日大付属高校
南陽高等学校附属中一貫
2021年度に南陽高等学校附属中学校に入学希望で頑張っている息子がいます。
2020年度(令和2年)入試を経験された方々の適正試験結果と面接や内申書への特記事項などのアドレスを教えて頂けると嬉しいです。
洛北高等学校附属中学校の情報は色々とあるのですが、なかなか南陽高等学校附属中学校の情報がありません。
息子は去年の学校説明会に参加して以来、どうしても南陽高等学校附属中学校に入学したいと勉強を始めました。
何卒、よろしくお願い致します。
奈良女も設備等は古いですが、良い学校ですね。
我が子も受検しました。
奈良女小からの内部進学により、中入りの募集人員の男女比が歪やった記憶があります。よって、男女で倍率が異なってたと思います。
南陽は高校でSR科と一緒になるのですか?当時の入学説明会では明確な回答が得られなかったもので、少し気になります。
同じ試験問題でおなじような面接です。
同じと考えてよいのでは?
レベル感のちがいがありますが、
今後南陽は難関化するとおもいます。
学校が実績を発表していますので来年度の人気は急上昇すると思われます。
実績すごいです。
>今後南陽は難関化するとおもいます。
>学校が実績を発表していますので来年度の人気は急上昇すると思われます。
>実績すごいです。
どういう実績なのでしょう。
英語教育に力を入れておられると聞いているので、その辺りでしょうか。
非常に興味があります。
お教えいただければ幸いです。
「難関化する」「人気は急上昇」「実績すごい」
こんなこと書いておいて、具体的な根拠を尋ねられると
「欲しい情報は自分の足で見つけてくださいね」とは・・・
この方、他スレでも必死に南陽アゲの工作しているみたい。
南陽の生徒さんが悪いわけではないけど、
一気に印象が悪くなりました。
他に同じなのは西大和あたりでしょうが一気に偏差値は上がり、なかなか入れませんよね。
というか、南陽を目指す塾から西大和はまず無理。
そう考えれば、やはりすごいやん。
英検取得はこの先注目ですよ。
まあ、なんなでも否定しかできない人は無視で\(^o^)/
奈良女子大学附属中等教育学校も魅力的な学校ですよね。
南陽高等学校附属中学校から高校への進学においては高入のサイエンスリサーチ科とは別クラスになり、6年間1クラスのままと2020年度の学校パンフレットに記載されてました。(学校の公式サイトにもパンフレットデータあり)
修学旅行や運動会、文化祭などは高入のサイエンスリサーチ科と合同活動するみたいですが、学習進度が違うため合流しない予定のようです。
西京高等学校附属中学校は高校進学後、高2にて高入の方々と合流するようですが、どちらが良いのか一長一短があって判らないですよね。
個人的には視野を広めてもらうためにも、高2からでも合流してもらった方が刺激もあって良いかなぁと感じます。
当方は幸いにして奈良女子大附属中に志願出来る地域の京都南部に住んでいるので、国公立としては京都教育大学附属桃山中学校と京都公立中高一貫校(最寄りは南陽高等学校附属中学校)、奈良女子大学附属中等教育学校と奈良教育大学附属中学校に出願出来そうです。
日程的に重なる学校もあるかと思いますので、全部は受験は無理かと思います。
適正試験という何か私立校とはまた違う毛色の筆記試験と面接、内申で判断されるので、受験対策がある程度重なる国公立だけをメインに息子の受験を考えています。
私立は学費が高く、最難関私立には到底立ち向かうレベルにない息子には、国公立の中学校でも十分に高いハードルです。
自宅近郊にある南陽高等学校附属中が息子の第一希望ですので、何とか合格させてあげたいと親として出来る限りのバックアップをしてあげたいと思っています。
南陽高等学校附属中にご縁がなかった場合に、備えてその他の国公立の対策もさせておきたいと思います。
奈良教育大学附属中学校もとても良い学校と思うのですが、附属高校が無くまたすぐに受験勉強をしなければならないのが少し残念です。でも、また高校受験に向けて再チャレンジする学校と考えれば、一般公立中学校よりも生徒さん達のモチベーションも高いでしょうし、息子の学校環境として我が家では評価を高く見ています。






























