女子美の中高大連携授業
S特待入学者
特待クラスは4クラス出来るそうですが、S特待入学者ってどのくらいいらっしゃるか分かる方いらっしゃいますか?岩槻はS特待専用クラスが出来るようで、気になりましたが立地的に所沢が通いやすいので所沢に決めました。
特待クラスが4もあるので、1クラス分くらいいる?それとも特待は種類があるので、そんなにいない?っとなってます。6年後大学受験で結果出せば安いもんなのでしょうが、沢山いると学校も大変だな…と思いまして。
自己解決しました。失礼しました。
そして下げてる組ですね、うちも。
定期考査の結果は悪くなかったので上書きしてしまったのですが、9月の模試では圧倒的に単語力がなく叱ったのを思い出しました。
英語について言えばアウトプットに重きを置くせいか文法が激弱です。
数学は個人的には演習量不足でしょうか。
なんにせよ、学校任せは少し危険、と感じましたが、期末はかなりまともな点数だったので本人の意識も大分影響してそうです。Z会模試の結果、怖いです…
自走から、多少の併走を加えた形に切り替えたご家庭はリカバリーに成功しているようですね。
勉強しているのに成績が思うように伸びないというケースは、学校の課題量が影響していると私も思います。
つまり、他校が英数国に10の力を投入しているとしたら、英数国に5の力を投入し、他の科目に5の力を分散しないといけないということかなと思います。
理科、社会、技術、美術、音楽、保健体育、IB、探究と、副教科などをみてもやる量がかなりあります。
このなかでは、社会、技術、探究、IBなどの課題量が大変なのだろうと思います。
模試の数値ですぐに出る部分ではない、他の部分の実力を向上させていると思いますが、処理能力が足りなければ、模試の成績が思うように出なかったでしょう。
生徒の能力と学校が求めるもののミスマッチが解消されてくるのは、もっと基礎力が高まってきてからでしょう。
英語で言えば、過去形を習っている段階くらいで、「英文でレポート提出してください」と言われて、「はあ?」となるというようなケースですね。
基礎力がついてくれば、英会話、技術、美術などの授業と相乗効果を発揮して伸びていく。
基礎力がなければ、とまどって停滞するケースが出てくるということかと思います。
思いがけず、色々と率直なご意見が出てきて参考になります、ありがとうございます。
ただ、格差さん、厳しくというか決めつけされたのは悲しいです。
うちの子は入学してからも毎日机に向かい、勉強を頑張っています。
土日も中学受験時ほどではないとはいえ、やってきました。
でも結果は出なかったんです、それで見るようにしたんです。
最初から見なかった親が悪いんだ、と言われればそうかもしれません。
ただ、うちの子だけが成績が下がっているのならともかく、学校全体として下がってしまっている事実はあるので、うちの子と同様に授業についていけてない子が置いてけぼりになってしまっているなと感じました。
そういったこともあり、塾にお試しで行かせたのですが、効果はてきめんでした。
数学で全然わからなかった問題も次々と解けるようになり、塾の小テストも満点を連発できました。
子供の表情も明るくなり、今は本格的に塾通いしていますので、なんとか学年末に結果が出ればと思っています。
ちなみに「3割」の数値が複数回出てきたのですが、これは学校なりどこかで公開された数値なのでしょうか?
これまでの掲示板で議論されていたのは、主に、英語の2学期の成績表の分布図ですね。2つの山ができていることが読み取れるはずです。
また、課題提出率は、お子様から聞かれればおおよそ想像がつくでしょう。
学校からテラトークの課題提出率を聞かれていますよね。3割という数字で整合性が取れていると思います。
私も当校の生徒の保護者になりますが、テラトークなどのキーワードが出てくるあたり、皆さん本当の保護者さんですね。
時折部外者だと思われる人物に荒らされて迷惑していますが、当校在校生およびその関係者や当校入学を希望する方々にとって有意義な情報交換の場になることを期待しています。
結局のところ模試って相対評価でしかないので、中1の現時点ではベネッセにしろZ会にしろ校内での立ち位置が認識できればよいと思います。
そういう意味では特待と一般で模試を分けるのは個人的には反対ですが、学校サイドとしては特待と一般の全国的な立ち位置確認として模試を分けて実施するというのも理解はできます。(ベネッセは中堅校向けなので)
模試の結果に関しては今は校内偏差値で立ち位置を把握して、その結果によってサポートすればいいのでは?と思います。優先順位的には英語→数学→国語ですかね。
なお入学者数が増えれば増えるほど学力差は広がるので、それだけ教育方針に対して不満が出てくるのも仕方ないと感じています。




































