今年入学した高1生が語る青春リアル
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昨年の特待Bの結果を見るとチャンスは十分にあるとは思うのですが、
今年の一般合格済み、特待Aで惜しくも不合格の受験生(=比較的偏差値高め)が特待を狙って多数受けに来るということを考えると、やはり母集団の偏差値が昨年より高いので、ボーダーギリギリ層にチャンスは低いのかなとも考えちゃいます。。
残念ながら、開設準備室室長だった方が校長代理を務めている限り、話題になると思います。
「得意を活かす入試」というのは芝国際初年度でも、批判回避で使われていたワードです。開智所沢の入試説明会で同じワードを聞くとは思いませんでした。
芝国際は、東京女子学園の顧問だった吉野明氏が校長になることで落ち着きを取り戻しつつあります。外部から招聘した幹部に踏み荒らされた印象は拭えません。
では、合格→不合格と一時的に表示されていた方も、最終的には合格になった、ということなんですね。
当方は当事者ではありませんが、同じ受験生の親として、心から良かったと思います。
ヒューマンエラーを完全に避けることは不可能ですが、大切なのはその後の対応だと思います。最終的には不利益を被るご家族がいないことを祈ります。
(例えば、もし不合格と思って、慌てて夜中に別の学校に出願した方などがいれば、その出願料の補償などは交渉可能かと。その程度の誠意は見せて頂きたいと思います。)
確かなことは、情報が錯綜しているのでわかりません。
ただ、確実な情報は第2回の入試で追加合格者が51人出たということです。
当初発表の574人合格から、625人合格へと合格者が増加しました。
悲しい思いをした方が何人いるのか。0人なのかは不明ですが、うれしい思いをした方は51人増加したという結果のようです。
この追加合格のせいで(本来落とすべき子を落とさなかったせいで?)、この後の試験や繰り上がりで合格する可能性のある子が合格できなくなる(合格を出す人数が絞られる)可能性はない?
そこも今まで通りの幅で合格出してくれるんだろうか?
そういうことですよね。しかもこのボーダー付近だった51名はきっと志望度が高い人が多い(前受けトップ層ではない)のも考えて、絞ってくる可能性ありますよね。もう昨年の特待Bの傾向はまったく参考にならないっていう状態?




































