今年入学した高1生が語る青春リアル
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https://secondary.kts.ed.jp/topics/第2回入試の振り返り合格制度について/
この解説をみると、基準点の見直しをしない限り、既に30点の加点で第2回不合格の者には特待Bを受けても一般合格の可能性はないということでしょうか?
歩留が多そうなので見直しはなさそうですが、
特待Bを受けるべきなのか悩みます。
特待Bを成績が良くない子が一般合格をいただくために、受けるメリットやチャンスは何かありますか?
この説明、2024年入試のためのものですけど参照する必要あります?
特待B入試で、基準点-30点以内の点を取れれば合格、それを下回ったら不合格という単純な話では?
今までの傾向から基準点-30点が取れないことが明らかであれば、受ける意味はないのかもしれませんね。
私も2024年の知識しかありませんので、2期生の説明会を聞いて理解している方がいればご指摘ください。
例えば、2024年の特待Bでは、開智岩槻が準特待189点、一般合格が165点としていました。
所沢はそれよりも低く一般合格が147点、準特待が175点でした。
こうした合格ラインを考えて、今回が約190点が準特帯の合格ラインだったと仮定しましょう。(おそらく、もう少し上昇すると思います)
4,5回受験を重ねているなら、30点加点されます。
準特帯の合格ラインが190点で、お子さんが161点をとったとします。
そして、30点加点されて191点。
合格ラインは越しましたが、加点での合格は特待生となることはできません。
161点を取ったので一般合格ですべりこみ。
そういう理解をしていますが、どうでしょうか。
失礼ながら、ルール(選抜方法)も理解しないで深追いをしているご様子。損切りした方が良いかもしれません。
新設校の荒波に耐えうる感じではないので、成績が良くない子に対しても手厚い学校を視野に戦略を立て直した方が良いのではないでしょうか。
Xの書き込みとか見ていると、みんなきちんと確認せずに発言しているのがよくわかりますね。もちろん、しくじり先生なのはそうだと思うのですが、事後対応してますものね。こうやって炎上というのは広がっていくものかと。
問題だとあげた発言者が取り消しされたり、学校の掲載内容をあえて全文載せていない発言などもあり、意図的に広めたいという意思を感じてしまいます。
まあ、それも込みで話題校だということなのでしょうけれども。
でも、一番に考えてあげるべきは、周囲があおることではなく、受験生をおちつかせてあげることだと思うのですが。
良くも悪くも新設校ですからね。
芝国際の開設準備室長だった方が旗振りしている開智所沢。そういう意味でも話題先行なのかもしれません。
合否に関するミスというのは、基本的にあってはならないことで、話題作りやバブル偏差値作りのために、入試制度を複雑化しすぎたことが招いたのかもしれません。
学校からの繰り返しの公式発表がありましたので、この問題は収束でしょう。
合格となった人が、加点のミスで不合格となった事例はなかったというのが公式見解ですね。
そうすると、51人の人が追加合格で利益を得ることができ、その後の受験の回の合否にも影響がないのでしたら、現実的に不利益をこうむった人がいないことになりますので、対応としては悪くはなかったと思います。
それでもなお、芝国際の名前をあげて延々と批判し続けているのは、いつもの掲示板の定例現象ですから、気にすることはありませんね。




































