今年入学した高1生が語る青春リアル
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おっしゃるとおり、来年からは、今回のような入学者が多数でかねない合格ラインよりもさらに合格ラインは上がるでしょうね。
1学年360人が入れる校舎で維持しようと考えるなら、1期生の390人がまだ許容範囲だったとしても、2期生の500人(予想)と同じだけの合格ライン(合格者2000人)は出せません。
360から、小学校からの入学者を引いた数字が入学できるような合格ラインとなると、合格者1200人程度(入学者300人予想)あたりに絞られそうです。
そうすると、第1回の偏差値は、もっと上昇します。第1回でN50代の後半が3期生の合格ラインになるでしょう。
歩留まりはかなり悪化すると思いますよ。
(少なくとも学校はそう予んでいると思います。)
特待絞ってますし、一回目の合格者は昨年度の一回目合格者よりも平均学力あがっているので辞退率も増えることでしょう。
歩留まり率が下がると学校が読んでいるので、合格者数を1600人から2000人に上げたのですね。
そうすると、その読みが当たるかどうかで、入学者数も変わってきます。
歩留まり率が前回と同じなら500人。
学校側は、前回の60%程度に下がると見て、300人の定員に収まると予想しているわけですか。
それが当たるかどうか。
志願者数の増加で人気が上昇しているので、歩留まり率は下がらないと私は予想していますが、いずれ、結果はわかりますね。
開智岩槻の第2回を見ると第2回は、昨年と同レベルという感触でしょうか。
2024年は、888人が受験して311人が合格。合格最低点は252点。
2025年は、2009人が受験して620人が合格。合格最低点が256点。
第1回と第2回をあわせて、3800人が受験して、下位1400人が不合格。上位2400人が合格というような合格ラインに見えます。
所沢はどうだったのでしょう。




































