在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
ズボンがダメな理由
制服なし、私服ですが、『スカートのみ』という理由は、ズボンは作業服なので勉強にふさわしいものではない、という女性宣教師の考え方によるもの、ということですが…
現代の日本では、防犯・防寒の観点から、認められるべきと思います。
性的マイノリティに配慮は無い学校ですか?
お嬢さん学校…は日本での話 汗
ここは聖公会と言う宗教に属する学校なので…そこの宗派が規定などを握っています。
伝統と言うよりは宗教に沿って規定を守っていると言うもの。
例えば:
イスラエルのエルサレムの嘆きに壁に行く人たちは、スリーブレスは禁止になっています。*これは宗教上の理由から。
世界的にも宗教系の学校に信者では無い人が大多数が多くいる学校は日本くらいで
聖公会と言うとても有名な宗派の神父らにはこの意味は不思議にも写ってしまいます。
よって、考えが同意出来ないのであれば、
声を上げるとかでは無く、宗派の考えとは違うので外へ出て自分に合った学校へということでは無いでしょうか。
染髪やパーマ、ピアス、が良いなら都立や国立がいいかもね。自由自尊
慶應は昔はオッケーだったけど今も良いのかな?
悪魔でも立教は、世界にネットワークを持つ聖公会系なので
簡単にルールは変えられないですよ。
色々な面で対応せよと言うのは逆では?
元は1800年代後半に布教の目的で来日し
開校した学校
a: 小学校から12年間も毎日通う中、朝と夕方の礼拝あり
b: 行事も聖公会を元に行われたる{もちろんクリスマス行事は中でも1番}
c: 聖書の授業
d: 部活 聖歌隊〜ハンドベル部/テニス部キリスト教大会
e: 学校のキャンパス内は世界にある聖公会と雰囲気が同じ(1800年代後半の煉瓦造、噴水や中庭ありのゆったりしたキャンパス有り・中庭にあるチャペルの鐘が決まった時間に鳴る)
f: セントマーガレットと言う英語名の宗派の学校の名を大きく名乗る
ここに限ったことではありませんが、日本では信仰していない非信者が6年間〜12年間も信仰心の強いこのような聖公会系の学校へ通うことが凄いと思いました。
それでいてあーしろこーしろだの先ずは根本的なものが間違っていると思いました。
アメリカにも浸透していますが、発祥は英国。オーストラリアと英国の学校を見れば分かりますが、このような女子校はスタイリは立教のようににスカート以外は自由な校風
もっと制服の規定が細かい学校が存在していますが彼女らがオーストラリアやニュージーランドへ留学し色々な体験をして帰国してくるわけですが
立教には既に同じような環境が整っているという訳です。




































