アートの才能を伸ばす女子教育
田町のスイング幼児教室
スイング幼児教室がずっと気になってます。新年長の息子がいます。
今年のスイング幼児教室の結果はどうなのでしょうか?
神奈川の結果もすごいです、洗足にもたくさん合格者を出してますし、都内の結果を知りたいです。
お通いになっていた方、どんな雰囲気のお教室なのか、また結果などご存知でしたら教えて下さい。
親の思い過ごしではなく、お教室のスタンスがそうなんだと理解しました。
幼児期は出来る、出来ないではなく、存在そのものを肯定してあげることが大切です。
会社のように大人だけの場であれば、努力をしない結果として周りと違う対応をされるのは理解できます。けど子供がいる場で大人(それも先生)がそういった態度を取るのは問題だと思います。
結果的に巧拙を競うことにもなりますが、その結果「あなた」と呼ばれるのは幼児にとって酷です。
悪い幼児教室のくだりは納得。合格させてもらっておいて文句を言うのはどうだろうとも思うけど、まぁありがちな話。
良い幼児教室は賛否あるだろうけど第二志望と第一志望の志望度合いが近ければ有りかな。まぁ第一志望なんてどこも合格できるおうちは少ないんだし、結果を結果として割り切らせるのもお教室としての腕。全勝でも全敗でも内に秘めるのがデキる親だし、そういう親を育てるのもまたお教室の指導のうち。
主になる先生の目が届くうちはよくても、大きくなるといろんなのが混ざる。アナタと呼ぶような先生が混ざるのも文句を言う親が出るのも不思議ではない。
たぶん事実だろうけど、出来ない子に対してのアナタ呼ばわりはしちゃダメだわ…
第一希望校に全員合格できるのが理想。
ただ、実際にそれは不可能ですよね、合格枠より通っている方の方が多いんですから。
幼児教室は実績を謳っていることが多いけど、不合格だった時に本当の評価が出る。
適切なフォローができれば納得するし、失敗すれば不満になる。
そして100%フォローが成功するということはありえない。
不満が露呈した場合、不満があるのを認めて反省するのか、揉み消してそんなものはなく誰もが万歳やっているように見せるか。
このスレは不思議なほど不合格だった方の声がありませんね。
みんな消されているからですよ。
それが良いことなのかどうか。
少なくとも私は賛否両論ある方、成功体験も失敗体験もある方が当然だと考えています。
「不合格なのに自己満足はない」と食い下がっている方がいますが、恐らくこれまで展開した広告が全否定されるので恐れているのでしょうね。
こちらの教室の人たちは、自慢したくなるほど大量のペーパーをして、先生に「あなた」よばわりされても、こどもの尊厳は二の次で、とにかく合格させて、皆を見返すことだけに執念を燃やして意地で日夜頑張ってこられました。
そのようにこれまでのコメントを読んで感じられますよね。
けれど中には、そこまでプリントの枚数をしなくても、普通のオーソドックスな教室から、フリーでも、スルリと合格するお子さんもいます。
地頭が良かったのか、ご家庭でのお勉強方が上手だったのか、あるいは教室の指導が良かったのか、理由はなんにせよ、それほど執念を燃やさずとも合格できるお子さんたちは、実際私のまわりにも実在します。
その時にね、心理として人間にはこんな心理がはたらきます。
他の人にも同じ苦しさを味わわせたい!
つまりは、こんなに苦しい思い、プライドをかなぐり捨てて、こんなにやらないと合格しないのですよ。
と、これからの人を自分の体験した世界に引きずり込まないといけないわけです。
修了生は、そうした同じ仲間意識を自然と共有して、書き込みを繰り返しているのだと思います。
自分と同じ思いをして苦しみなさいというわけですね。
考えてみてください。
先生も一人一人の生徒に優しく、すごい指導のノウハウを持っていて、そこまで宿題も多くなくて、親子とも、楽しみに充実して
通えて、慶応など難関にフリーでもどんどん入れるというAという教室が、仮に存在するとしたら、皆さん、そちらに行きたくないですか?
そんな教室がもし、仮に実在しても、恐らくそこは200名の生徒さんなどいなくて、こじんまりやっていてすごい合格率を保っていると思うのですが、そこに通う生徒さんがこの掲示板に教室名は出さないですよね。
つまりはそういうことで、こちらの教室の人たちは、自分と同じ苦しみを味わって合格してほしいのですよね。
他に楽で合格できる教室の存在はあってはならないわけです。
フリーなら、これだけやらないと合格できないからあなたたちも、私より楽して合格したら許さないわよ、というのが本音ではないでしょうか?
ただ、この教室で合格した人は氷山の一角、辛い思いをしてお子さんも傷つけて終わってしまった方も、この何倍もおられるとおもいますよ。































