アートの才能を伸ばす女子教育
田町のスイング幼児教室
スイング幼児教室がずっと気になってます。新年長の息子がいます。
今年のスイング幼児教室の結果はどうなのでしょうか?
神奈川の結果もすごいです、洗足にもたくさん合格者を出してますし、都内の結果を知りたいです。
お通いになっていた方、どんな雰囲気のお教室なのか、また結果などご存知でしたら教えて下さい。
以前、娘が青学にいたときに先生からお聞きしたのですが、保護者面接の時の職業で、個人の経営者よりも大企業の社員の方が安心感があるとの事でした。
大企業の社員は身元がはっきりしているから平社員であったとしてもかえって安心でそれ以上の突っ込みはいらないけど、経営者という人は多いけど、会社はピンきり。
誰でも知っている会社以外は、オーナーと言っても、創業年度とか、創業者、年商などを聞かないといけないからとのことでした。
学校側としてはまずは学費を払えるか、途中で事業破綻にならないか、破産して学校に通えなくなるのはその家の都合だとしても、その業務内容が公序良俗に適しているか。
例えば、羽振りがよくても、実は違法なものを輸出入する事業であったり、ギャンブル、風俗的なものの場合、なにか事件などになると、そんな家庭を入れていたということにもなるから、個人経営の家庭の見極めは苦労するとのことでした。
数年前の話ですが、同じ教室の青学を受けたお友達が聞かれました!
その方は曽祖父さんが昭和の初めに作られた建設会社で、代々、長男が社長をしてこられたそうで、◯◯建設というその方の苗字がついているそうです。
東京が本社で横浜に支店。年商とかはもちろん知りませんが、従業員は千人弱とかおっしやっていました。
まあ、中小企業と言ってしまえばそれまでですが、借金などはないそうでそれなりに優雅にされていましたよ。
でも、青学を受けたところ、面接で、根ほり葉ほり、お子さん自身のことよりも、ほとんどが会社の沿革とか、確かにいつ頃、創立して年商とか、負債はあるかなども聞かれて、とても大変だった、やはりうちではダメなのかなあ、とかなりしょげていらっしゃいました。
だからそういうこともあるのだと思います。
お子さんもご両親もステキなご家庭で優秀。ただコネなしのフリーの挑戦でした。
むしろ、フリーでも試験管の琴線に触れたから、脈があったからそのように突っ込まれたのかもしれませんが。
フリーで、さらに箸にも棒にもかからなければ、そんなことも突っ込まれず終了する人ももちろんいるのかと思いますが。
































