今年入学した高1生が語る青春リアル
久留米附設の情報交換を行うスレ
久留米附設の情報交換のためのスレです。
附設は広報活動に積極的ではなく有益な情報を集めるのが難しい上、最近は中学共学化に伴って学校が大きく変化しています。
後輩保護者の助けになる様な情報提供の場になれば、と思います。
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他校への誹謗中傷や、個人が特定できる様な情報は厳禁でお願いします。
2年のデータを出せば、10年を出せ、次は7年ですか。ゴールポストを都合よく動かすものですね。7年のデータを出したがる事は、予め分かっていました。
2019年の東大は附設50、ラサ34ではじめて附設がラサを上回った年です。しかし、これにはカラクリがあり、前年の2018年東大が附設23、ラサ42とラサが圧勝したため、隔年現象で附設が上回ったにすぎません。従って、附設は都合の良い2019年を起点にしたがるのはこの為です。ちなみに附設がラサを東大合格者で上回ったのは、3回だけです。
国医数ですが、附設にとって都合の良い7年で括っても、2019、2022、2024はラサの方が多いはずですが?
「附設中学が共学化してからの7年間」というデータの取り方は有意ですね
中学受験生の保護者が知りたいのは、こちらの情報でしょう
総数の比較だけでなく、現役が強いことも保護者にとっては後押し材料になります
このデータをみると、九州北部に住んでいる人にとって附設ではなくラ・サールを選好する合理的な意味合いはなくなっていることがわかります(逆に九州南部在住の男子が附設を目指す意味もないですが)
保護者にとっては学費や生活費(寮費)などの経済問題も大切ですから、積極的に鹿児島の学校にいれる意味はないと答えは出るわけです
はしゃぎすぎさん、どうしてもラ・サールを附設より上だと主張したいのでしょうが、現役合格という多くの保護者が気になる情報は無視するわ、都合よくデータを曲解するわで、何の説得力もないですよ
ラ・サールの関係者か、関係者を装った附設アンチがワーワー騒いでるな、くらいにしか見えないです
ラ・サールの方が上なら、同じ九州という立地、またラ・サールは附設よりも広域から受験生を集められているのに、どうして大手塾2社の偏差値が5ポイントも離れているんですか?偏差値は学校の優劣を示す値ではありませんが、受験生からの人気を示す値ではあります。ラ・サールは進学実績以外にも附設にない魅力がある学校だと思いますが。まさか、偏差値差はE塾の洗脳の結果とでも主張しますか?
7年間というのも、中学共学の後両校の力関係がどうなったか?という受験生が知りたいデータに即した切り方でしょう。そんなことも分からないんですか?親世代はラ・サールの方が圧倒的に進学実績が良かったことも、15年前も明らかにラ・サールの方が進学実績が良かったことも多くの人は知っています。でも、これから受験する方が知りたいのはそういう昔話ではありませんよ
あとは明らかな嘘を指摘しておきます
附設が東大をラ・サールで上回ったのは、2019年が初めて
→違います。2011年が初めてです。その後も、総数では2012、2015、現役ではそれに加えて2014、2016も上回っています
2019年は隔年現象で附設がラ・サールを上回った
→違います。2019年の東大実績は、附設50(現役36)、ラサ34(現役20)で、現役生の大差によるものです
このレベルの客観的事実くらい、ちゃんと調べてから投稿してください
基本的におっしゃる通りですが、四谷と日能研の偏差値がラサールと大きく離れたのは進学実績ではなく、別の要因だと思います。昨年の夏に息子が英進館の友達から聞いたよ、と教えてくれて私も知ったのですが、話を聞いてとても怖くなりました。今の中1や、現在英進館などの大きな塾に通っている子の家庭の多くは知っていると思います。
附設の東大 浪人合格者
2018年5人→2019年14人
現浪比
2018年 3.6:1 → 2019年 2.6:1
2019年附設の東大合格者は、浪人が大きく寄与しています。
2018〜2020年の東大合格者推移
附設 23→50→31
ラサ 42→34→42
2019は附設が山、ラサが底であり、附設関係者は2019からのデータを出したがります。
2018〜2020年の国公医合格者推移
附設 57→57→65
ラサ 86→69→61
2018はラサが19人多く、附設関係者は2019からのデータを出したがります。
現在のデータが重要と言っている方がいますが、私もある程度同意いたします。そのため、当初は2024と2025のデータを出しましたが、10年のデータを求められたので遡っただけです。
中学入試の四谷偏差値ですが、5違うのは女子偏差値との差であり、男子は3です。そもそも、ラサ全校で150人以上を占める首都圏出身者のうち、四谷大塚や日能研の模試を受けているのは少数派です。
つまり、はしゃぎすぎさんはラ・サールは未来永劫安泰であり附設が肩を並べるなどというのは烏滸がましいとおっしゃりに附設スレに来られているわけですね?
東大合格者数は往年の栄光は失ったが、附設には4人も勝ってる!理三合格者も比較にならない!現役合格率?どうでもいい!
今年は九大医学部はじめ国公立医学部は少なかったが、たまたま首都圏の私立医学部に多くいったためであり、退潮ではない!
ラ・サールが凋落したと喧伝しているのは福岡のE塾の陰謀だ!
ラ・サールは首都圏関西圏からも入学者がいる全国区の学校だ!知名度は比較にならない!
ラ・サールの寮生活で育まれる青春は、何事にも変えられない貴重なものである!
素晴らしい、素晴らしい。
でも福岡の受験生の保護者から見て、正直寮生活をさせてまでの魅力は失われました。東大合格者数ラ・サール60人附設30人なら一考の余地がありますが、ラ・サール40人附設35人なら附設で十分だし、経済的にも附設が第一選択肢です
ラ・サールスレにお帰りくださいませ
はしゃぎすぎさん、見苦しい上にまた嘘をつきますか。最新の四谷大塚偏差値は男女別ではありません。日能研偏差値は元々男女同一です。その上で、四谷大塚偏差値は附設64ラサ59、日能研偏差値は附設66ラサ61です
附設関係者が2019年のデータを使いたがるのは、実績が良かったからではなく、この年度に中学女子一期生が卒業したからだと、何度言えば分かるんですか。総合的な実績なら、2021年や2022年は2019年より上かと。2019年は東大こそ50人でしたが、国医は近年の実績だとむしろ良くない方です
数々の嘘をまずは認め謝罪する、客観的事実と主観を混ぜない、現役率や京大等ラ・サールに都合の悪いデータを無視しない、そもそも附設スレッドでラ・サールを持ち上げ附設を不当に貶める投稿をしない等、当たり前のことから守ってください
なるほどさんのおっしゃる通り、今のラ・サールは、進学実績を理由として北部九州から進学する合理的理由は全くありません。中学共学後以降は、生徒数は附設が5-10%少ないのに、東大、京大、国医の総数は少し多い、現役は東大は約2割、国医は約5割多い事実から、附設の方が進学実績が明らかに良いと考えるのが自然だからです
経済的理由に加えて、中学生を遠くで寮生活させる親の心労もあります
それでも、附設よりラ・サールを選ぶのなら、進学実績以外の部分でラ・サールに魅力を感じるからではないですか?そういう部分を、ラ・サールスレッドに投稿すればよろしいかと思いますので、お引き取り下さい




































