今年入学した高1生が語る青春リアル
久留米附設の情報交換を行うスレ
久留米附設の情報交換のためのスレです。
附設は広報活動に積極的ではなく有益な情報を集めるのが難しい上、最近は中学共学化に伴って学校が大きく変化しています。
後輩保護者の助けになる様な情報提供の場になれば、と思います。
※
他校への誹謗中傷や、個人が特定できる様な情報は厳禁でお願いします。
今年は後期も含め、現浪合わせて九医はわずか12名です。
去年の学年がかなり優秀だったことを考えると(今年は浪人生が健闘した?)、今年の前期現役は5~6名程度じゃないかと思っています(まあ、今年だけの問題でしょうけど)。
詳しい方、教えて下さい。
東大現役も非常に少なかったですよね。
でも来年は現高3の実力を考えると、現役20名を超えるのはほぼ確実と思われます。
あと、今年は九医以外の難関医学部が多かったですね。二次で生物選択ができる大学を選んだというのもあるでしょう。
中学共学の代までは、九医は現役15人、現役上位50〜60番まで、と考えておけば良いです。
来年はものすごい実績が出ると思われますが、来年は例外です。
久しぶりに投稿します。
附設では、英数テスト(週テスト)や定期テスト・課題テストに向けた勉強にしっかり取り組む様に指導されます。定期テストで平均85点をコンスタントに取れる生徒は、東大や難関大学医学部(九医など)に現役合格できる基礎学力が身に付くそうです。
娘は「次のテストでは〇番以内を目指す!英語は100点、数学は90点以上!」と毎回意気込んでいますが、私は娘には「テストに向けてしっかり勉強することが大切。席次はあまり気にしなくていいよ。優秀なお友達は素直に尊敬して、教えを乞いなさい」と言っています。
席次よりも、日々の学校の勉強にしっかり取り組み、テストがあれば勉強し、目標を持って志望校対策をし、優秀な先生や同級生から学べば、必ず行きたい大学に行けると思っています。
私の親戚には附設生や附設卒業生が多く、過去の進学ガイド(校内模試4回の平均点やセンター試験の席次と、個々の入試結果が掲載された資料)を数年分見せてもらいましたが、東大理系と九大の医学部の難易度がそんなに違うとは思えませんでした。また、附設の校内模試の精度は高く、成績によって綺麗に合否が分かれています。
東大理系や九医のことがいくつか投稿がありましたが、
それ以外の、例えば福岡周辺の 熊医、長医、佐医、山医・・・など、
国立医学部についての情報をお持ちの方がいらっしゃれば
情報を教えて下さい。
例えば、年度別での合格者数と概ねの学年順位
(すみません、蹴落とすつもりはありませんが、競争試験の中で必要な情報だと考えまして。)
各医学部の試験の特徴・・・
よろしくお願いします
例えば熊医と佐賀医では少々違いますが、現役で地方国立医学部に行くなら、中の上くらいに位置する必要があります。
平均くらいの成績で国立医学部に現役合格するのはなかなか難しいです。
中学共学前の代は、下記くらいの学年順位を目指すと良いです。浪人してもいいなら、もう少し下の順位でも大丈夫です。
東大、旧帝医学部:40番以内
京大、地方国立医学部:70番以内
九大一般学部:130番以内
熊医や長医など、九州の国立医学部は二次試験で理科一教科で、問題は九大よりさらに易しいです。
附設の生徒は九医をターゲットに勉強して、届きそうになければ熊医、というパターンもよくありますが、例えば熊高の生徒は最初から熊医を、青雲の生徒は最初から長医を目指していることも多く、勉強でロスがあるかもしれません。また、推薦入試も附設は弱いです。
>青雲の生徒は最初から長医を目指していることも多く
親が医者の家庭は、国医だったらどこでも良い、という考えを持ったところが多いからでしょうね。しかし、そういうところの生徒は
あんまり勉強しているとは言えません。
一方で、トップクラスは東大と旧帝医を狙っています。それと、トップクラスの生徒の中には、もちろん英進館などで小学生の時から
鍛えられてきた生徒もいますが、そういう塾とは無縁の世界で育ち、青雲に入ってからメキメキと頭角をあらわしてトップクラスの仲
間入りを果たす生徒もいます。
附設の掲示板で「久留米附設に合格するには、英進館が一番近道なのか?」というスレがありますが、そういう生徒を見ていると、中
学生から頑張れば東大や旧帝医も可能なんだなぁと思ってしまいます。




































