アートの才能を伸ばす女子教育
入るならラ・サール 久留米附設どっち?
ラ・サールはただの進学校ではなく、伝統ある名門校です。これが入試での実績が落ちてる今でも開成、灘、ラ・サールと並び称されるゆえん
塾なしで学校の勉強に食らいつけば東大くらいなら全然通る
ラ・サールと言ったらすごい!となるが久留米附設と言ってもどこ?って言われて終わり
男子校×寮生活×辺境鹿児島 の高校生活は普通じゃ絶対体験できないことがいっぱい。圧倒的な愛校心と強力なアイデンティティ
塾なし名門校としての非常に高いレベルでの授業。これは日本一かもしれない
実際理Ⅲや文Iに通った生徒はみんな学校の勉強で合格してる
卒業後社会に出てからが強すぎる。多くの企業、省庁重役を排出してる為に、高校の名前だけで、同じ東大卒でも評価や待遇に大きな差がある
イベントの楽しさや生徒の多様性、独自性は明らかに他校のそれを凌駕する
以上がラ・サールOBないしは在学中の生徒、附設を含めた他校のOB、生徒から聞いたことを元に作成した、ラ・サールに入るべきっだという私の主張です。
附設高校は男子校で昭和25年(1950)に創立、第1回卒業生[90歳]*は昭和28年(1953)3月。
*[ ]内は令和6年(2024)の年齢。
①第1回生~第22回生[69歳]は「男子・高校」。
②第23回生[68歳]~第55回生[36歳]は「男子・中高」。
③第56回生[35歳]~第66回生[25歳]は「男子・中、男女・高」。
④第67回生[24歳]~第72回生[19歳]は「男女・中高」。
65歳までを「現役世代」とするならば、
現在の人数比 ②:③+④ はおよそ 10:7 程度か。
やがて令和12年(2030)頃以降は、③+④の「共学世代」が過半数になるでしょう。
「推し」はともかく、「中高一貫男子校」として比較できるのは①、②までではないでしょうか。































