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中学受験期の英語教育について
久留米附設の保護者の皆様教えてください。
・幼少期から何らかの英語教育をやっていても、中学受験の塾通いの間は中断した
・両立した
・合格から入学までの数カ月の間に、必要な単語の暗記を終え準備した
・英語教育は中学になってから
ご家庭によって考え方は様々ですが、こうした体験記を耳にしてきました。
具体的に附設に合格なさったご家庭の、受験期の英語教育はどの様なものだったのでしょうか?
また実際に、附設中での入学後の英語教育の授業・テスト等は、どの位のレベルからスタートしているのでしょうか?
現在低学年ですが、ゆくゆく受験期に入りますので、お聞かせ願えれば幸いです。
どうぞ宜しくお願い致します。
>・英語教育は中学になってから
これです。
英語を特別視する方も多いと思いますが、一つの単元に過ぎないという考え方もあります。
良く出来る方は、中学からスタートしても、幼少期からかなり頑張って勉強をやらせていたお子さんも抜き去ってしまいます。
単語にしても、一日に何十単語も楽に覚えてしまいますので。
英語は習慣性、積み重ねが重要なので、おそらく小学校の頃、週1回1、2時間程度の勉強をしていたのでは、成長は微妙なのでは?
毎日15分でもいいので、毎日欠かさずやる、というようなことが必要なのだと聞きました。
ですから、受験期間中の英語学習についても、そういうしっかりした学習と、何となく通っている、といいうようなパターンでは意味が違うと思います。
毎日15分欠かさずやる、ということなら、受験をしながらでも確実に出来るでしょうね。
うちはやっていませんでしたが。
中学からで十分だと思います。
中途半端に小学校の時にしていても、すぐに中学から始めた子たちも追い付きます。
低学年でしたら、その時間を遊びや好きなことに使う方が有意義ではないかと思います。
低学年からがっつり勉強してきている子よりは、何か好きなことに打ち込んできた子の方が多いように感じます。
すみません、さっきのコメントの補足です。
受験期にどのように、とのことでしたね。
低学年からした方が良いかとのご質問かと思い、勘違いしておりました。
申し訳ありません。
また、授業、テストにつきましては各学年の学年団により異なるので一概には言えませんが、授業はアルファベットの書き方からやりましたし、テストははじめからそんなに難しくはなかったと思います。
書き込みありがとうございます!
英語教育と一言で行っても、時間などそのやり方によって、両立も習得も様々と云う事ですね。地頭、暗記力が良いお子さんは、やはり何をやっても習得が早いものですね。
最初はアルファベットから始まると云う事も意外な驚きでした。
書き込みありがとうございます!
低学年の内はたっぷり遊んだ方がとは耳にしていましたが、英語(言語)だけはまた別物なのかなと思っていました。
そもそも、附設に合格できた能力や、精神力や勉強のコツなどを身につけたお子さん達であれば、中学スタートでも十分に習得が可能なのかもしれませんね。
入学後の授業・テストの件、別の方のコメントと混乱してしまっておりました。申し訳ありません!
アルファベットからスタートし、最初はそんなに難しくないものなのですね。天下の附設ですから、英語もどんなレベルから始まるんだろうと気になっておりました。






























