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しろくまさんにアドバイスを頂きたい人は集まりましょう。パート6

【1928539】
スレッド作成者: 初手天元 (ID:iTQCbYqzDik)
2010年 11月 22日 08:36

しろくまさま

パート5が容量オーバー気味の様子ですので、新スレを立てさせて頂きます。
出しゃばり、どうかお許しください。
いつもお忙しい中、親身で適切なアドバイスを下さるしろくまさまに
心から感謝申し上げますと共に、今後とも
中学受験に悩む保護者達に御助力下さいますよう
よろしくお願い申し上げます。



相談者の方々に

このスレでの御相談に対するしろくまさまのアドバイスは
外部ブログに掲載されます。
不都合をお感じの方は、その旨明記くださいますよう。



イヌイットさま 外の人さま

とても控え目でいらっしゃいますが、しろくまスレをこっそり支える
善意の協力者でいらっしゃると思っております。
いつもありがとうございます。

【2471174】 投稿者: しろくま   (ID:NQn73z/cvSI)
投稿日時:2012年 03月 16日 06:37

「ダメな母」さま

 もう遅い、などということはありません。しろくまの時代は、本格的な学習は小5からのスタートでした。だいたい25年くらい前から小4、そして小3、という講座が始まりました。小3にいたっては算数と国語のみのスタート。そのとき、講師たちは、今でもハッキリとおぼえていますが小4から何するの? 小3なんか何も教えられない、と、言い切っていた時代もあったんです。

 ここは明確にしておきたいところですが、

 昔のほうが小学校で教える内容も、中学入試問題も難しかった。
 今のほうが入試問題は簡単である。
 平均点や合格最低点は各学校とも昔とあまり相違がない。

 現在小1くらいから塾で学習している場合もありますよね。早期の学習が有利に働いて、全体のレベルが上がっているならば平均点も高く、合格最低点ももっと高くなってよいはずですが、そういう変化はあまりありません。

 何かを増やすことは何かを減らすこと
 何かを減らすことは何かを増やすこと

 というのは、学習の際、どうしても起こる現象です。

 算数が伸びない、あるいは下がってきた、これはいかんぞ、と、色々なものを積み上げすぎると、必ず他の教科、とりわけ理科が後まわしになって、暗記物の量的学習の低下、小テストの場当たり的(明日のテストで点をとるための一夜漬け学習など)に陥って、小5の5月や6月に理科ががくっと模試で落とす、という現象に陥ります。

 しろくまは、小4はバランスのよい学習、ということをお薦めしています。お子さんの場合は、もう少しだけ、つまり、5月までは「小4のつもり」で、バランスよく学習しておく意識を持っておいてくださいな。

 もちろん、その間に算数を何もしない、というわけにはいきません。
 お話にあるように市販のものとしては文英堂さんは、塾の先生が監修した教材がたくさんあるのでなかなよいものがあります。また、低学年の場合、学研さんのものもよいものがあります。

 春休みの予定、というのはどのようになっておられますか? 講習が詰まっていますか?

 塾によっては

A 講習+定常講義
B 講習のみ

 の、2パターンあると思うんです。

 もし、Aの場合でしたら講習の中身を吟味されて

1 先に進む
2 小4の復習

 の、2パターンあると思うので

 2ならば、Aで、1ならば大胆に講習をカットとして、小4学習の小テスト流し、を、家庭でやっていく、というほうがよいような気がします。

 もし、A-2ならば、小3の復習は講習でやってくれるわけですから、ここに乗っかる、そうして苦手な図形とグラフ、は思い切って夏休みに先送りし、塾で習う範囲のことを目下はしっかりとやっておく、というのをお薦めします。

 単位変換に関してはこれは習熟で何とかできるようになります。ただ、わりとこれは女の子の場合、手間どる子どもがいますよ。
 算数が得意な子と苦手な子は、この単位変換がすんなりいくかいかないか、が、第1段階の分かれ目です。
 第2段階は、文章題で書かれている内容を図化、すなわち絵を描きながら考えられるか否か、第3段階は立体図形ができるか否か…

 ここはあまりしつこくさせてイライラさせてはいけません。単位変換は、子どもがイライラする算数の1つですから、できるだけ丁寧にじっくり、ゆっくり、と「考えさせて」やってください。

 「近・中」は小5用のものも出ていて、そこに簡単な解説が黄色い色の用紙ではさまれていたような気がします。そこの部分と例にあげられているところなどを確認してから演習に入る、ということも可能ですが、これは「小5の冬休み」つまり小5の復習用に「保存」しておかれてもよいと思います。

 何か追加質問があればどうぞ。

【2471179】 投稿者: しろくま   (ID:NQn73z/cvSI)
投稿日時:2012年 03月 16日 07:05

「すず」さま

 しろくまは、塾の国語の先生の「上から目線」指導は嫌いでした。(塾の先生、気をわるくされたらごめんなさい)

 「読書したらよいんです」
 「読書しかありません」
 「読書してないからだめなんです」

 と、まずは「読書」をしていないことを原因にされてしまう…

 「この子は精神年齢が低いですから」
 「落ち着きがないですから」

 と、次は子どもの「性格」に由来があるとされてしまう…

 「言葉が少ないんですよ」
 「経験が足りません」

 と、とどめは今さらどーしようもないことを指摘されてしまう…

 それを何とかしてほしいから塾にきとんねんっ! 読書していて精神年齢高くて語彙がたくさんあったら相談になんか来るかいなっ 国語の分だけ授業料かえせっ!

 と、大阪のおばちゃん、おっちゃんなら席立っておもいっきりツッコミ入れちゃいますよ。(こんどは、若いお母さん、お父さんに対して、おばちゃん、おっちゃん呼ばわりしてごめんなさい)

 うっかり、「いや、読書もしていて大人びていて、子どものわりには語彙も豊富で語句の問題はいつも満点なんですが、国語ができないんです…」と相談しようものなら

 「う~ん… なんででしょうね…」と、目の前で考えこまれてしまう…

 なんてひどい場合もあったりします。

 おっしゃっていることは、すべて国語の点数に関わりがあることは間違いありませんし、しろくまもそれはそうだ、と思います。
 だからこそ、そういう状況だからこそ、何とかしてやらないとだめなんですよね。とくに小6の段階では、入試までの時間に限りがありますから。

 よくよく考えると、しろくまの勧めていることは、それらをインスタントにやっちゃっていることですよね。

 1文章1設問、というのは、基本的には「入試問題読書」をしていることになります。
 親音読・子黙読というのは、そこでお母さんの解説が入るわけですから、子どもの幼さをお母さんが補う役割があります。
 以上を通じて、語彙がゆるやかに増えていく…

 その上で、得意な子が経験や語彙を通じて気が付いていること、

 指示語の指示内容、逆接語の後ろ、要約後の後ろ、文末「のだ」の抽出、物語文の心情変化ABC…

 などを、直接これはこうだよ、と、「移植」しちゃう方法です。自然に生息した自然の植物ではないけれど、生えてこないなら植えちゃえっ て、プランテーションしちゃうわけです。

 申しましたように説明文と随筆は中学入試で用いたものが再度利用できます。
 小6の「近・中・標」は年度ごとに更新されますし、発展編を用いてもよいですよ。

 何か追加質問があればどうぞ。  


 

【2472401】 投稿者: 算数があきらめきれない母   (ID:019AdxhTkWg)
投稿日時:2012年 03月 16日 23:58

しろくまさま

しばらくPCに向かうことができませんでしたので、お返事が遅くなり申し訳ありませんでした。
またいつもご親切なアドバイスをいただきましてありがとうございます。
国語の学習が困難なのは、1つの問題文にいろいろな要素が入っているからなのですね。
1文章1設問は、子供の頭をひとつにして、ある種の質問に対する対応の仕方がわかるようになるのですね。
苦手な設問を分析して、1学年前の文章で読み進めてみます。

ちょうど物語文になってきましたので、語彙がやさしめで文章さえ集中して読むことができれば
文章中にかかれていない心情の読み取りも出来ておりました。
国語の文章を読むことが苦にならない程度になるよう(得意な算数に取り組むときのように)
少しずつステップアップしていきたいと思います。

筆写も時間があるときには取り入れてみます。
ゲームで必要な項目を表にしてまとめることはできるので、
もしかしたら関心のある文章でしたら気に入って取り組んでくれるかも
しれません。

語彙については、特別に問題集を与えるのではなく、
中・高校生が英語の長文に取り組むときのように、反対語や言葉そのものの意味、別の言葉での言いかえなどをするのを日本語の文章で
取り入れてみようかと思います。

子供が楽しんでくれるとよいのですが。
目下の目標は偏差値を上げることも大切ですが、できるだけ
算数のように「自分から取り組む」姿勢になれるように
文章を読むことに抵抗をなくすことだと思いました。
長文を読んで疲れても手と頭だけはしっかり動かせるように
何とか持っていけたらと考えております。

また時折ご質問をさせていただくことになるかと思います。
今後ともどうぞよろしく御願いいたします。
ありがとうございました。

【2473086】 投稿者: 迷える羊   (ID:IcA7EuvQBt2)
投稿日時:2012年 03月 17日 14:29

こんにちは。新6年男の子のことでご相談お願いします。

5年生からH学園にお世話になっておりますが、一向に成績が上がらず悩んでいます。
公開テストで得点することが出来ないのです。特に算数と理科は酷く常に偏差値40~43。国語は55辺りです。

復習テストでは満点取れることも増えてきて平均点を下回ることはありませんが、公開になると皆が出来でいる問題で失点し、帰ってから「何で間違えたんやろ??」の繰り返しです。
精神年齢の低い幼い子なので少しづつでも伸びてくれれば…と、何とか一年見守ってきましたが、新学年になりさすがにこのまま上昇する事はないのでは?と考えてしまいます。

偏差値に一喜一憂するのはいけないと分かっていますが、あまりにも憂ばかりで精神的にきついです。
塾の先生にも相談しましたが、「集中して問題を解いていないから、集中力をつけることです」等の抽象的なアドバイスしかなく、やはり成績下位の子は細かい所まで見ていただけません。

このような子が今後伸びる可能性があるのでしょうか?小規模な塾にかわったほうが良いのでしょうか?やはり中学受験は無理とあきらめるべきでしょうか?

本人の志望校は偏差値55。地域がら60越えの優秀な方々も受験する学校です。
中学受験は親の受験とも言いますよね…私の育て方が悪かったのかと毎日本当に苦しいです。どうかご意見をよろしくお願いします。

まとまりのない文書ですみません。

【2474014】 投稿者: しろくま   (ID:qInYZMYJj8s)
投稿日時:2012年 03月 18日 06:42

「迷える羊」さま

 時の値打ちは、それをどのように使うかによって大きく変わります。これから有効にしっかりと使って参りましょう。
 中学受験は親の受験… 一面の正しさを説明してはいます。
 でも、道徳や考え方、というのはもちろん親の育て方、しつけに大きく左右されますが、受験のお勉強、というのは親の育て方そのものに影響されるものでもありません。

 ちょっとしたことです。

 前にも申しましたが、偏差値40ない、ということは日頃のお勉強の中で、みんながしていることをしていない、という部分があるということです。
 また、「帰ってから考えてみたらできた」というのは「ぶたんの勉強の形」に問題があるからです。

 復習テストでまずは点数を出せてきている… でも模試にはなかなか反映されない… この「差」をどのように埋めていくか、という方法論の部分にコツがあるので、「親の育て方」などのような人生の一大事ではありませんよ。そこに原因を求めてしまっては解決できるものも解決できません。

 性格は変わらない、という方もおられますが、そんなことはありません。性格は習慣によって変えられます。
 朝、顔を洗う… 洗ったあと、歯ブラシも歯磨きチューブも出しっぱなし… それを元にあった場所にもどせばよいんです。
 学校から帰ってきて、カバンは投げ出す、制服もぬぎっぱなし… それを決められた場所に置くようにすればよいだけです。

 日々の生活でおこなっている部分をちょっぴりかえてそれを累積していけば、性格も変えられます。
 人は習慣化すれば、苦を感じなくなり、それがフツーになります。一週間でそれをフツーにできます。
 そのガマンの一週間だけ、親が管理すればよい…

 ちょうど今から春休み。まずは「形」から入りましょう。結果を出すのは三ヶ月後、と、設定してやります。

 まずはムラのある学習習慣から抜け出しましょう。

 何時からスタート、何時から食事、何時に就寝、何時に起床。この枠は確実に一定にします。「生活の軸」の確立です。ここは絶対に動かさない。

 本人の学習集中可能時間を測定します。
 理想は40~50分(あるいは模試、受験校の試験時間と同じ)。

 でも、10分くらいしか持たない子、実際にはいます。そんなのでは入試なんかムリっ と、思う必要はありません。
 「まずは」1教科10分、集中力がきれたら次の教科、で、4教科40分のコマ切れでもよいんです。

 そのための仕込も重要です。10分くらいでできる「プリント」を作っておく、ということです。

 これと関連することですが、「積み上げ学習」もやめましょう。

 今日はこれだけやるのよっ と、ドカっとやるべき教材、問題集を本人の目の前には示さない、ということです。
 そんなことしたら、手にとってパラパラっとめくって、こんなにするのぉ~ と、いっきにやる気が消失です。
 ごめんどうですが、すべてコピーして1枚ずつ、はいこれ、次これ、と、小出しにしていく… で、本人の気持ちが萎える直前に、ぱっ と次の教科に変更…

 好きな教科、得意な分野ならば調子よく量もこなせていけます。

 背伸びさせる必要はありません。算数と理科に関しては1学年前にさかのぼってこの方法でやっていきましょう。

 昔からしろくまがよく言うことは、「算数」が苦手ならば、復習に徹する、ということです。

 まだダメ、またダメ、やっぱりダメ、の「3ダメ」でもよいのです。ここは根気よく復習を続けていく…

 模試での失点、の、大部分は「時間のレイアウト」ができていないこと「戦う算数」が不足しているからです。
 一度、過去の模試を目の前に、「あなたはこれ、どこからやり始めたの?」ということから入って、どういうように解いていったか、ということを確認してほしいのです。
 主として、解くべきは左側半分、です。計算から入って、小問に入って、文章題へ、そうして図形、みたいな配列でしょうか。
 右側、とくに下半分は、後から解説読んで、「ふ~ん」でかまいません。徹底して左半分を理解させます。

 「できる」の段階にしてやりましょう。
 「わかっている」と「できる」は算数の場合、違うんです。

 これはわかってるからええねんっ というのが口グセで次に進もうとしてしまう子は、小テストは点数とれても模試になかなか成果が出ません。

 過去の模試の「左半分」をまずはしっかり復習、わかっているものでも、必ず解かせていく、ということをしていきましょう。

 集中力、というのは、たいていは「スタート」の部分にポイントがあります。
 漫然とスタートしてしまうと、ずっと集中力はありません。
 以前に「よ~いドン」学習というのをお話ししたことがあります。

 目をつぶってぇ~ 手は膝の上~ 3、2、1、スタート! という開始法ですね。

 これで本人の集中可能な時間内で、まずは進めていく。

 しろくまは「環境の同一化」の大切さをずっと説明してきました。
 ふだん解けるのに、模試で解けない… 原因の半分は環境の不一致です。

 模試と同じ時間帯で学習していない。
 模試と同じ状況で学習していない。

 ということです。「時間」は先の方法で累積していくなかで集中時間も伸びていきますが、今すぐ改善できるのは後者です。
 学習状況を二本立てにします。

 「わかる」ための学習は、本人のリラックスできる環境で、制限時間なくじっくり考えていく…
 「できる」ための学習は、机の上は60㎝×40㎝のスペースのみ、そこに筆記用具をそろえて教材もその範囲内にしか置かない。で、時間制限下で進めていく。ここでは、よ~いドン学習、易問流しや復習をやっていきます。

 転塾ももちろん1つのの選択肢です。

 「わからない」なら転塾
 「わかっているができない」なら現状維持での改善

 というのが決定の際のかんたんな基準です。もちろん、今お話しした方法が現在の塾では難しいのならば、別の塾での学習に切り替える…

 春休み、夏休み、の2つの節目がありますから、変わるならば「今」ですし、もう少し様子をみるなら「夏期講習」から別の塾へ、という方法になります。
 まずは春休みを利用して、特別な講座やイベント講座には一切関わらず、こういう方法による習慣付けと復習に徹してみてはいかがでしょうか?

 何か追加質問があればどうぞ。

  

【2474121】 投稿者: しろくま   (ID:XK3Ieh9XK4M)
投稿日時:2012年 03月 18日 09:08

1でクマクマ
2でクマクマ
3,4がなくて
5でクマクマ

【2475426】 投稿者: 迷える羊   (ID:IcA7EuvQBt2)
投稿日時:2012年 03月 19日 01:07

早速お返事いただき有難うございます。

今、改めて自分の文章を読み直しあまりの暗さに恥ずかしい気持ちです。

公開テストが返却され、塾の先生にクールな対応をして頂き、もうどん底だったのですね。

一夜明けてしろくまさんのあたたかいアドバイスを読み、何か憑き物が落ちた気分です。私自身子どもの成績のように浮き沈みが激しいので…だから子どももこうなっちゃったのね…なんてすぐくら~い気持ちになり、反省しています。

おっしゃるように、学習態度に非常にむらがあります。

自分の理解できる解ける問題はどこまでも調子よく勧めていきます。しかしここに理解できないものが登場すると…とたんにアウト!瞬時に石のように固まります。

公開テストでも少し見慣れない形式になると即シャットアウトしているようです。最初から簡単は見抜けますが、実は簡単だったのね。が見抜けません。
簡単な引っ掛けにも見事に毎回引っかかっています。

わかってるからええねんって…まさしくうちの子の口癖です。
今日は算数の演習問題をやってみようかとちらっと見せましたら即固まりだしたので、じゃあやっぱり5年生のテキストから復習しようと言いますと、、わかってるからもういいわっ

で、復習プリントの間違い直しからはじめてみました。さすがに今は解けるので、何で、こんなん間違えてるんやろ~と上機嫌で次々解きなおしていました。

幼いだけにつぼを押さえるとはかどるのですが、それまではなかなか手ごわいです。ここは甘やかして育てたせいですね。

こんなゆるゆるとしたはじめ方ですがこれで大丈夫でしょうか?

スタート時間「生活の軸」については厳しく確立していきたいと思います。
生活習慣も、ただいまっと同時に宙を舞う帽子やら次々と投げ出されていくものを決められた場所におくよう管理していきます。


本人は塾はやめない受験も絶対やめない。の一点ばりですのでもう少し様子を見つつ、他の道も探しておいて夏まではアドバイスを参考に頑張っていこうと思います。

思い切ってご相談させていただいたことで、心の中にひとつ明かりが灯りました。本当に有難うございます。

なにぶん不安定な親ですので(笑)また折々ご指南を宜しくお願いいたします

慣れないPCと格闘しておりましたらこんな時間になってしまいました…

【2476012】 投稿者: ダメな母   (ID:1.OQmEsJzM.)
投稿日時:2012年 03月 19日 15:15

親切にアドバイス頂き、感激しました。
季節講習は昼から夕方までと比較的少ない時間なので、小4までの復習をがんばっていこうと思います。
理科の学習は手薄になっていました。
算数ばかりではなく、理科のことも教えていただいてよかったです。
本当にありがとうございました。

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