在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
都市大付属の今後の難易度について
現在小5の長男の来年の同校入学を熱望している親です。
塾の先生から、今年の同校の受験は非常に厳しいものがあり、来年以降も難易度は上がるのではないかとの話を漏れ聞きました。
同校の校風や生徒の雰囲気(高校生の娘曰く、都市大付属はイケメンが多いとのこと)に親子共々憧れており、我が家から交通の便がいいこともあり、どうしても合格したいと考えております。
一方で息子の成績は、現時点の同校の偏差値に届くか、届かないかぐらいで、これ以上難易度が上がると厳しくなってきます。
友達のお母様からは、今年の大学進学実績が上がれば、更に難しくなるのでは、と言われ、益々不安になってしまいます。
今後の同校に関する難易度はどうなるのでしょうか。
ブランド化は、先の少子化対応も含めて常識ですよ、学校そのものの、向上をより活かすためにも必ず必
要、私立は、やはり、家庭の収入から生活場所など、も
経営戦略として、必ずあります。単なる教育だけでは、これからは、成り立たない、都市大は、当面、うまく回って行きそうで楽しみですね。皆さん。
教育内容の充実がブランド価値を高める王道。ブランディング戦略を充実させることにばかり注力していると目の肥えた消費者には見透かされてしまう。そこらへんのことは今の経営陣はよく理解しているだろうから、心配していませんけどね。とにかく、今が大変重要な時期なんです。ここ2〜3年の経営の舵取り次第で将来が決まると言っても過言ではありません。
ここまでは素晴らしい学校経営だと思います。
学校の人気、偏差値とともに、大学合格実績も上昇し続けており、学校、生徒、保護者の全てがWIN&WINの状況です。
昨年の大手塾の保護者会でも言われていましたが、まだまだ将来への期待が高い学校です。
今後の経営手腕に期待です。




































