入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
どうして四天王寺に固執するのですか
洛南や西大和、高槻女子ができ、今後大学実績があがる要素なし 数年間改革気配なし。
それなのに、どうして四天王寺に固執するのですか。
過去の医学科合格実績以外に、魅力ありますか。
今後は、医志コースでなければ、国公立医学科合格はほぼ絶望なのは明らかです。
今までは、入学者の半数以上が医学科希望らしいですが。
英数IIでも進学する意味はありますか。
足を引っ張らない他校+塾 で医学科合格を目指すほうが賢明でしょう。
「教育とは何か?」というのは、本当に難しい問題ですね。一度、皆さんに真剣に考えることをお勧めします。
分かり難ければ「教育とは誰のためにあるか?」、これを一度真剣に考えてみたら良いと思います。
最近のマスコミに毒されている人には難しいかもしれないけど、本当にとても大切な話ですね。
失礼しました。
教育がサービス業ではない、という話が、四天にかぎったものではない、という話もわかりました。
では、四天においては、今の問題とどうつながるのでしょう。
何度も申し上げますがあなたにケチをつけているんではないです。私はむしろ教育はサービス業ではない、という立場なんです。
たとえば、保護者は、副教科をコース替えに使うな、とおっしゃっている。
これを、教育はサービス業ではない、という観点からどう説明できるのか、と思いましてね。
盗難が多い、なんとかしてほしい、自習に監督付きはできないのか、考査は使い回しするな、進度はおそい!
こんな文句が出るのは、教育をサービス業だと勘違いしているからだ、ということをおっしゃりたいのですか?
①女子教育について経験豊富な本校教員が、6カ年一貫の特徴を活かしつつ
②溢れんばかりの情熱をもって
③生徒の皆さんの夢や希望をかなえてまいります。
在校生のみなさん、保護者の方。
①〜③について評価してみてください。
嘆息さん。
①はなぜ正しいと?
すべてまだ読みきっではいませんが、たしか部外者でしたよね?何からそのように類推されましたか?
副教科や盗難、進度が遅いことなどに文句を言うのは、教育をサービス業と勘違いしているからだ、とおっしゃりたいのですか?
1を最低、5を最高とすると
三つともに1です。
まず女子「教育」をされていません。
たとえば、作法は自習が出たときの穴埋めです。以前にどなたか言われていましたが、生徒は嫌いのようですがちゃんとした作法をしてくださっているのにちゃんとした時間割になっていません。高校の芸術が音楽しかないのも評価できません。
②は失笑レベルです。うそじゃありませんからよく聞いてくださいね。5時以降は勤務時間外ですから面談いたしません、とはっきり言われました。私は絶対この言いざまは忘れませんから。
③は、具体的にこれを実現するもの、ことがない見えないからです。「かなえてまいります」ですから、主体が学校にあるわけですよ。せめて一緒に、とか、お手伝いします、とか謙虚にいえばよいのに、かなえてまいる、といいきって、具体策が出されてこない。






























