在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
何人もの方が、「自由のないお方だから学校ぐらい、自由に好きなところに行かせてあげてもいいのでは」と意見されていますが、このような無関心が民主主義を滅ぼすのにつながると思います。
マスコミやこのような掲示板を通じて、国民が意見や感じ方を伝える(吐き出す)ことは小さい力かもしれませんが、一部の特権階級の人々を緊張させ、勝手な振る舞いを止めることにつながると考えます。
KK、眞子さん、悠仁君の件を含めた「聞く耳もたない秋篠宮家の横暴」を食い止めるのは側近の進言ではなく、私達、国民の声(叫び)ではないでしょうか。
このスレッドを含めた声があったからこそ、筑附への特権進学を止められたのでは。
秋篠宮と紀子さんは被害者ぶっていないで、「我が家のことで騒がせてしまいご迷惑かけて申し訳ありません」の謝罪があるのも当然だと思います。
でも、渋渋の校舎内は楽しいですよ。
模試や説明会で行けてラッキーでしたもの、子供も親も。
文化祭、友達に誘われれば、良いチャンスだと思って行くでしょう、
見聞を広げるためにも、あまり狭い世界に閉じこもらずに、
同学年のいろいろな子のことを知っていただくのもよいような気がします。
渋渋は進学先の候補として考えていたからこそ訪問したのだろう。
ただ、渋渋側からは学力がわからないうえに警備等で気を使う生徒は特に歓迎していなかったということではないかな。
拒否ではなく「受験して合格点ならもちろん喜んで受け入れますよ」という対応が一番ありそうなことだろう。
学力に自信がなければそれは事実上の拒絶になるのかもしれないが、そういわれれば秋篠宮家としてももう押せないはず。
「白羽の矢」を特別な名誉と思わない人たちが普通のことになっているとしたら、それは文化の進歩として評価したい。
事前に特別入学を断わっていた学校には、宮家側がわざわざ見学には行きません。そうでないと、いざ宮家が入学希望した後になって学校が断れれば、宮家の面子は丸潰れです。
悠仁様が見学に行かれていた渋渋は、渋渋の側からは入学OKを出していたのは明白。それを受けるかどうかは宮家の判断。
秋篠宮の発言等を見ると、自分の子の目で見せて選択肢を与えてあげたいという親心があったように見えます。
しかし、お立場を考えれば、(特別待遇なのに)希望する選択肢が必ず叶うということではないし、国民の反応は当然に考慮する必要もあったと思います。
小室さんの一件で風当たりも強くなり、結果的には選択肢が絞り込まれてしまったように見えました。
思うところと違う結果だったのでは?




































