アートの才能を伸ばす女子教育
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
> 多くの新興校のアプローチは思考から知識を身につけていくという従来の教育とは逆のアプローチ。
これは伝統校の方だね。
>ただ三田国際のように、偏差値30くらいから難関校になり、早稲田総合型選抜トップ、海外トップ大合格や東大合格を増やしていく新興校もある。
偏差値30とはいつの数字?
それにこれは一般入試の偏差値ね。
早稲田総合型や海外大学は、インターナショナルクラスの話。
ごちゃ混ぜ厳禁。
東大は5人って敢えて強調するほど?
相変わらず酷いミスリードだけど、三田国際を巻き込むのはやめなさい。一般入試組が国内大学で総合型を目指すとは学校は一言も言ってない。
迷惑だから渋渋だけ推していなさい。
筆記試験のみの一般選抜入試の枠はすでに半数を切っている。東北大は70%、東京科学大も75%と国立大も枠は減っていくだけ。
今はざっくりいうと
学校成績4.5以上 学校推薦
学校成績4以上、英語検定 総合型選抜受験可
それ以外 一般選抜入試
学校成績がいいほど選択肢が多い。選択肢が多いが、すべてに対応しようと思うとすべて中途半端になりやすい。最初から一般選抜を目指す層は難関校に多いが一般選抜入試の枠は年が経つほど減っていく。
わかってないなぁ。
今は共働き。あれもこれも同時進行でこなさなくてはいけない。
受験は高校3年のうち2年適当にしていても最後の1年で追い上げ可能。
でもね、社会はずっと手を抜いていざというときに出来ます(若いうち限定)という人材はもう、求めていない。
子供の相手もする、年老いた両親の面倒も見る、自分の趣味も、仕事も。
やるべき時にやるべき事を取り敢えずでもまとめてくる人材こそ重用する(長く使っていきたい、信頼して任せられる)となっているのよ。
昔は人材は吐いて捨てるほどいたから良かったけど今は長期に信頼できる人材を育成したい時代。
基礎力は確保。余った時間で更に出来ることを着々とまとめていく人を優秀と呼ぶ時代なのよ。
気付かない?































