アートの才能を伸ばす女子教育
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
むしろ標準よりいい方だろうね。
課外活動、生徒会の打ち合わせの不毛さとか色々聞いてる。
ブラック企業の不効率の起源はそういう村社会の寄り合いの不毛さにあるんだから、課題とか課外活動の配点が増えれば、そういう生産性の低い村社会的な活動の割合が増えるんだよ
抽象化し、集約して書く以上、一万通りありますという説明はしないが、
自民党の国政政党としての強さは
科学ー学歴ー近代ー政策ー官僚
という軸と
人間関係ー地縁血縁ー中世ー党人ー国対
という軸と
2軸をキチンと活かしてやって来たということだよ。
村社会つったって、麻生さんとか岸田さんクラスの領袖は自派閥のペーペーのことなんかよく知らないからな。
・誰それの孫
・◯◯省出身
・誰それの秘書で党員めちゃくちゃ集めた
の三行で説明できないと。
学歴ないと最初から詰んでる。
学校の成績が定期テストの得点だけで決まらないなら、答のある問題が解ければいいということにはならないから、答のある問題が解けるだけでは不十分という話と矛盾しませんよね。
定期テストの点以外に授業態度や提出物で意欲を評価したり、科目によっては発表やレポートの内容で問題意識も評価しているのでは。
いや、だから毎回そこなんですよ。
キミは「学歴か村社会か」という2本線で世界を整理したがる。
でも現実の政治や組織って、そんな昭和的人事モデルだけでは回っていない。
今はSNSによる可視化、世論変動、市場圧力、国際競争、専門性の細分化みたいな新しい力学が大量に入り込んでいる。
だから昔みたいに、
「◯◯の孫」
「◯◯省出身」
「派閥の誰それ」
だけで盤面を支配できる時代ではなくなった。
実際、自民党ですら昔ほど派閥統制は効かず、無党派層やネット世論の影響を強く受けるようになっている。
あと面白いのは、キミが「近代」「政策」「学歴」を語りながら、最終的な世界観はかなり前近代的なこと。
結局ずっと、
「上に選ばれる側」の話しかしていない。
本当に主体的な人間は、誰に取り入るかだけでなく、自分で価値や流れを作る方向を見る。
でもキミの話は毎回、
「どの権力に接続するか」で止まる。
その感覚、令和というより平成初期の永田町政治本なんですよ。
VHSの横に積んでありそう。
そこは誰も否定していないんです。
問題は、その「授業態度」「提出物」「意欲評価」が、本当に能力評価として機能しているのか、それとも単なる従順性評価になっているのか、という話。
日本の学校って昔から、
空気を読む
期限通り出す
波風立てない
教師に逆らわない
を高評価しやすい傾向がある。だから時々、
「主体性を評価します」と言いながら、実態は「扱いやすさ採点」になっている。
そこを混同すると危ない。
しかも今はAI時代なので、レポートや提出物のそれっぽさ自体の価値も急速に下がっている。
だから本来必要なのは、提出物を増やすことではなく、思考の深さや独自性をどう見るか。
でも日本の教育は、そこをまだかなり測れていない。
結局、「点数だけでは測れない」は正しい。
ただ同時に、「点数以外なら測れている」とも限らないんですね。































