在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
ズボンがダメな理由
制服なし、私服ですが、『スカートのみ』という理由は、ズボンは作業服なので勉強にふさわしいものではない、という女性宣教師の考え方によるもの、ということですが…
現代の日本では、防犯・防寒の観点から、認められるべきと思います。
性的マイノリティに配慮は無い学校ですか?
ご指導の難しさは感じます。
デニム、チノパンNGはドレスコードとしてもまだ残っている企業もありますから言わずもがな。
スリムフィットタイプのように身体のラインをキレイにひろうパンツ、スタッズやダメージ系の許容範囲。
ワイドパンツも一部だらしない印象を与えるものがあるから幅広ならいいわけでもなく、いずれも許容範囲は各人の主観に委ねられる。
ホットパンツは論外として5分、7分丈は?など流行に応じて議論するのか?
‥私服用スラックスって、どちらに売ってます?
制服校との比較が、間違っていると感じます。
本人からの申し出、生徒会の自治の精神に照らし特段の議論や異論がないなら、外野はとやかく言う必要なく。毎日スカートをはく自由も認めても宜しいかと。意に沿わないなら、候補校から除外したらよいと思います。
真の多様性とは、何でしょう。
女性管理職割合の数値目標同様、見かけのみ取り繕っても意味はないと思います。
防寒対策‥都内に必要ですか?
温暖化がすすみ、大雪の日はどうせ休校です。
豪雪地帯の学校と同じ基準は必要なのか?分かりません。
私学ですからおっしゃる通りです。
「多様性」とはそれぞれの考えを認め受け入れるということだと思いますので、学校の精神を認める受け入れることも「多様性」だと思います。
その上で疑問に思うことがあるなら、
>スレ主さんへの回答としては、理由を確認したければこんなところで文句を言わず、学校に聞いてみれば良い。(それはそうだけど さん)
と思います。
ふふ、とか
論点とっ散らかってますよ、
という言い方で余裕を演出されたいのは分かりますが、
私の論旨が終始一貫していることは、お分かりかと思います。
逆にズボンに過剰反応している人は、多分論理ではなく感情なのだろうな、と思っています。
だからズボンがなぜいけないのかという答えがないんですよね。
「校則だから」以外にね。
「スカートの方が見た目がエレガントだから、ズボンより良い」
という偏見的価値観と時代錯誤炸裂な意見を平然と書き込む方がいることに驚きました。
もしかすると、80代のお爺さんかもしれませんね。
話は変わりますが、うちは色々なメリットを考えてのズボン派なので、姉妹は就活も100%スラックスで挑みました。
二人とも第一志望の大手企業に決まりましたが、もし「スカートの方がエレガントだからスラックススタイルの学生は×」という理由で落とすような会社があったとしたら、むしろうちにとって企業選別の逆フィルターになって良かったかもしれません。
間違って入ってしまっても、入社後は幸せになれませんので。
ズボンはダメという学校は、学校の指導ばかりを重視して、動きやすさや冬場の冷え対策、痴漢被害率など、生徒の事を考えていないのかもしれませんね。




































