インターエデュPICKUP
25 コメント 最終更新:

でき太くんの算数クラブ

【228334】
スレッド作成者: 迷い中 (ID:H8jiS6vuWBI)
2005年 11月 18日 12:12

上記について伺いたいのですが、現在ドラゼミの1学年上を受講中です。


来年からは、該当学年のリトルクラブかピグマを受講しようかなと思っておりまして、ドラゼミをやめて「できた君の通信クラブ」を受講するか迷っています。


算数はこのまま基礎的なことだけでも、1年先ぐらいをやって行きながら、塾系通信で当学年の内容を深めていきたいのですが、その際ドラゼミとピグマでは量が多いかなと思いでき太くんと思いました。


でもコストパフォーマンス的なことを考えると、ドラゼミ+ピグマより、でき太くん+ピグマのほうが高額な上に、国語の演習を他にも考えなくてはいけません。


いっそのことでき太ではなくドラゼミ1学年上+ピグマの方がいいかしらと悩んでしまっています。


でき太くんはやはり優れた教材ですか?
またされている方は、これだけだと応用問題などが不十分だと思うのですが、どのように補足されているのでしょうか?



ドラゼミ1学年上を受講されてる方、でき太くんをされてる方、またはご存知の方がいらっしゃいましたらご意見伺わせていただけないでしょうか。

よろしくお願い致します!

【231765】 投稿者: コロン   (ID:.cUgy/cUZRM)
投稿日時:2005年 11月 22日 23:14

読書について
もうひとつ・・リトルクラブの問題に採用されている本は
必ず図書館や、書店で私が手にし、どの程度の本を
この年齢で読むことを求められているのかを・・
考えるようにしました。
そして、同じようなタイプの本を読んだりしていました

これは、日能研にいかれているお子さんのお母さんも同じことを
されていましたよ。

【233420】 投稿者: 情けない母   (ID:bAPvnaVO9sI)
投稿日時:2005年 11月 24日 22:26

一言だけ様、算数の文章題様、コロン様 ご丁寧なわかりやすいアドバイスをありがとうございました。
公文ですが、今年の夏からA?の途中から初め、現在B?を繰り返し行っている状態です。どんな教材も速効性がない事は頭ではわかっているものの、何回やっても同じところを間違えるのを見ていると、複雑な心境です。正直、公文はプリントの行き来だけで理解ができていないのでは・・・自分で考える公文は、何をどうやって考えたらよいのかわからない子には向いていないのかな・・・指導をしてもらう塾の方が合っているのかな・・等、あせりと不安で一杯になってしまいました。中学受験が無縁だけではなく、いまだに掛け算の授業が始まらないスローペースの学校に通っておりますので、学校には期待ができません。
こちらの掲示板のお母様は皆教育熱心ですよね。
私はと言えば、仕事を続けてきた事を言い訳に、読み聞かせもせず「早く、早く」といつも子どもを追い立てて生活してきました。
>読解力に必要なのは、ボキャブラリーと文法能力。ボキャブラリーは、普段の会話と読書(読みきか せ含む)が影響すると思います
まさにその通りですね。まずは、一ヶ月落ち着いた生活リズムで、音読をしっかりやってみようと思います。音読と読書、このまま公文をこのペースで続けるだけで力がついてゆくのか疑問と不安は残りますが。
私も薦めていただいた本を読み、子どもと一緒に勉強して行きたいと思います。
レス主様、本題からそれてしまって本当にすみません。

【233683】 投稿者: 情けない母様へ   (ID:wgJ4fI/RRgA)
投稿日時:2005年 11月 25日 09:21

 〆後に申し訳ありません。IQのスレッドに<いまだに、、。>のHNで投稿した者です。お宅のお子さんと我が長子がよく似ているので出てきてしまいました。
お母様の必死さが文章の中に出ています。かなり苦労させている様子お察しいたします。
ウチも<出来たの算数>をやっています。今は学年相当の単元です。
私は出来たらドンドン先取りさせたいと考えていました。
でも、今のところ本人の力量をみると無理みたいです。
無理に進めると新しいことを覚える代わりに、前のことを忘れていきます。
早熟でどんどん新しいことを吸収していく次女とは雲泥の差です。
出来が良い、出来が悪いと一言でいってしまえばそれまででしょうが、学習リズムの差と考えるようにしています。
まだ思考のスイッチがONになっていないのでしょう。
こういうタイプは先取りさせるよりも同じ問題をやらせる反復のほうがいいと思います。
我が家では<できたの算数>も学校の授業より1、2ヶ月先をやらせるのがいいと思っています。
頭にインプットしたところで、授業が復習になるので。
そうした学習法にいまのところ落ち着いています。
情けない母さまは、ご自分の子育てを反省されていますが、子供のタイプだと思います。
今は、大切な苗を育てるための土作りと考えてがんばりましょう!

【234030】 投稿者: 違い   (ID:dMw0ADGc9R2)
投稿日時:2005年 11月 25日 16:43

小学校2年生の勉強嫌いの男の子の教材を探しています。

でき太の会とでき太くんの算数クラブの違いは一見わけりにくいと思います。
半年、或いは一年ほど続けれてどのように変わってくるのでしょうか。
それぞれ資料と体験学習教材を取り寄せましたが、でき太の会のほうは比較的
どんどん取り組めるチャレンジするお子さん向きじゃないかと思うのですが?

これからでき太くんの算数クラブに挑戦して、子供にあった教材で地道に頑張って
いこうと思います。

国語については音読を強化することが優先でしょうか?
漢字との出会いもお話から興味を示してくれるほうが頭に入りやすいきがします。

【234093】 投稿者: 通信の論理エンジンについて   (ID:BV17tX9vTDc)
投稿日時:2005年 11月 25日 17:45

 皆様横から大変申し訳ありません。
小1、小5の子供がおります。
 小5の受験生の方はもう間に合わないかと思いますが、通信の論理エンジンについてはどこにお問い合わせしたら宜しいでしょうか。


 又見当違いかもしれませんが、国語力をつけるために、私も読書公文は役に立つと思っております。 ここに作文、日記ですとか文章作成の練習から日本語に習熟していけると言うとこともあると思います。
 それにはドラゼミも良いですし、「成長する思考力」(学林舎)も良かったと思います。
語句が与えられて、それを使用しつつ文章を作ったり、絵を文章で説明したり、ことばの感覚が育っていく教材だと思います。


 

【234129】 投稿者: 論理エンジン   (ID:dQgxg5OXpKo)
投稿日時:2005年 11月 25日 19:10

論理エンジン通信はここでもできるようです。
資料請求のメールですぐに指導料などのメールがきます。
http://souken-j.com/
ただ、小学生だと小4かららしいです。通信講座の場合、特に小学生用という教材ではないので、そうなっているようです。
市販の日本語トレーニング?のほうは小学生用で、論理エンジンのレベルくらいまでだそうです。これだけでもかなり国語力がつくらしいです。

【234131】 投稿者: 論理エンジン   (ID:dQgxg5OXpKo)
投稿日時:2005年 11月 25日 19:13

すいません、上の書き込み「論理エンジンのレベル30くらい」までです。

【234219】 投稿者: いまだに、、 様へ   (ID:bAPvnaVO9sI)
投稿日時:2005年 11月 25日 20:55

暖かいお言葉、ありがとうございます。
今まではこちらの掲示板を見させていただいていただけでしたが、あまりに悪循環に陥ってしまい、他の方のレスにもかかわらず、便乗でご意見いただきたくしゃしゃりでてしまいました。初心者ゆえ、失礼ありましたらお許しください。
確かに我が子は「思考のスイッチがON」になってません。飲み込みは遅いし、精神的にも幼い、勝手に早とちりをしてみたり、ミスが多かったり・・・それでも、コツコツとでき太をこなしてきました。私も初めは先取りを考えておりましたが、すぐに無理だとわかり学校よりほんの少し早くに単元をスタートする感じで進めています。それでも、文章題でつまずいてしまったので焦ってしまいました。でもコロン様がおっしゃるように、計算力を今のうちにつけておく必要があるのですね。焦ったり、できない事を嘆くだけでなく、本人なりには一生懸命やっている「でき太」や「公文」を褒めてやってやる気を少しでも引き出し、スイッチをONにするタイミングを見失わないよう気をつけなければいけませんね。職場でのOJTのように我が子を育てる事はとても難しいです。
算数に関して、さしつかえなければ教えていただけますか?でき太では文章題がそれほどないですよね(二年生の単元ですが)他にも教材をお使いなのでしょうか?コピーをとって反復を我が家でもしようと思いますが、国語力がないので文章題に慣れる事や自信をつける意味で、学校レベルの基本の市販の文章題教材をやるのはどうでしょうか?我が子の事なのに、合った勉強方がわからないほんと情けない母ですが、この場をお借りして勉強させていただけたら幸いです。>でき太の会とでき太くんの算数クラブの違いは一見わけりにくいと思います。 半年、或いは一年ほど続けれてどのように変わってくるのでしょうか。
こちらの事も大変気になります。わかる方がいらしたら、ご説明お願いいたします。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー