“立川女子高等学校” の掲示板

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“立川女子高等学校”の学校情報

学校名
女子校立川女子高等学校
住所
〒190-0011 立川市高松町3-12-1
交通
JR線「立川」、多摩都市モノレール「立川北」徒歩7分。
電話番号
042-524-5288
学校長
桃井 尚志
沿革
大正14年立川女学校として創立。昭和23年現校名に改称。
教育方針
「愛と誠」を校訓に、人間性豊かで知性に満ちた思いやりのある女性の育成を目指しています。「幅広い知識と正しい判断」「自信をもって前向きに生きる」を大切にしています。
施設・設備
おしゃれな外観の体育館のほか、視聴覚ホールやカウンセリングルームや作法室、調理室などがあります。
学期
登校時間
昼食
制服
プール
宗教
少人数授業
第二外国語
海外研修
特待生

学校概要多摩地区で最も歴史のある女子校

創立90年以上の、多摩地区で最も歴史のある女子校です。難関大学を目指す特進コースと、幅広い進路に対応する総合コースの2コース制となっています。

学習内容わかりやすくていねいな授業

基礎からじっくり指導するわかりやすくていねいな授業を展開しています。また、学習内容を定着させるため、総合コースでは数学で習熟度別授業が導入されています。
特進コースでは、1日7時限授業の日数を減らし、減らした分の時間をチューター制を導入したり、自習室での自学自習の時間にあてたりしています。また、授業だけでなく、一般入試に対応できる学力を身につけるために、補習によって学習の遅れを取り戻し、模試や夏期講習などによって学力アップを図っています。
総合コースでは、多様な進路に対応できるように、選択科目を工夫したカリキュラム編成となっています。3年次では、教養系・情報系・生活系・進学系の4つの科目群から希望する進路にあわせて選択履修します。1つの群を選択すれば、セットになった5科目の学習ができます。一般入試対策用の講座や各種検定試験対策も実施されています。

特色クラスやクラブの展示が行われる撫子祭

行事には、クラスやクラブの展示・発表が行われる撫子祭(文化祭)、学年ごとにリーグ戦を行って決勝進出を競い合う球技大会、体育祭、芸術鑑賞会などがあります。修学旅行では沖縄に行きます。
夏休みには、希望者を対象にオーストラリア語学研修が行われています。
部活動の参加率は約7割です。体育系には、山岳部・硬式テニス部・ソフトテニス部・バレーボール部など、文化系には、演劇部・吹奏楽部・茶道部などがあります。

※本データは2017年5月時点の情報を元に編集しており、変更が判明した場合には部分更新を行っています。
詳しくは学校ホームページ等をご確認ください。
上記データに間違いがある場合は、こちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

“立川女子高等学校” の生徒・保護者の学校評価

全体平均:4.00

本情報をお読みになる前に必ずご確認ください

記載の内容は、生徒や卒業生徒、その保護者や親戚からのアンケート回答によるもので、情報の正確性への保障はいたしかねます。必ず学校ホームページ等で最新の公式情報をご確認ください。
また文章が事実と異なる場合は、お手数ですがこちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

親戚

面倒見のよい学校

3

【志望動機】学年主任の先生の推薦から、面倒見の良い学校ということから立川女子高校をご紹介していただき、この学校へ進路を決めたようです。
【雰囲気】女子高ということもあり派閥のようなものが各クラスにあり、仲間はずれや孤立している子もいるようです。2年生以降はクラス替えはないようです。 先生によって面倒見の良い担任や中途半端な先生もいるようで、バラツキが大きいと聞きます。入学してから、それほど面倒見の良さを感じている親御さんは少ないと聞きます。

保護者

面倒見の良い先生が多い学校

5

【志望動機】文化祭を見学したときに、先生方と生徒が仲良く話をしている様子を見て、この学校なら3年間気持ちよく通えるだろうと思いこの学校を選びました。 駅から徒歩で通えるというのも大きなポイントでした。
【雰囲気】1年生のうちは違和感のある生徒が数人いましたが、2年生でのクラス編制で落ち着いたクラスにしてもらえました。 あまり友達づきあいが得意ではないほうですが、それでも合唱祭や体育祭、文化祭などの行事が多いので、一緒に行動するうちに自然と一体感が生まれ、みんなと仲良くなりました。

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