在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
久留米附設の情報交換を行うスレ
久留米附設の情報交換のためのスレです。
附設は広報活動に積極的ではなく有益な情報を集めるのが難しい上、最近は中学共学化に伴って学校が大きく変化しています。
後輩保護者の助けになる様な情報提供の場になれば、と思います。
※
他校への誹謗中傷や、個人が特定できる様な情報は厳禁でお願いします。
優秀なラサール第一志望者が参入した割には、英進館の合格者数は7名しか増えていません。附設第一志望者が一部割を食ったのでしょう。TZLとTZFにわけなかったこととは、関係ないかもしれません。
私もサピの徹底した復習主義には興味ありますが、四谷のビジネスモデルと違うため、他塾にテキストやテストは提供していません。四谷の準拠塾方式もすばらしいと思いますが、合格実績に英進館を含む準拠塾生の実績を含むのはどうなんでしょう。
合格最低点があがったのは、今年の問題が、例年より得点しやすかったからではないのですか?受験者平均点も上がっているのではないですか?
今年は倍率があがったので、合格しづらくはなっていると思いますが、合格最低点が上がったからといって塾が大変というわけではないのでは。
分散されてた男子が受験できて、受験者160人増、
合格者はほぼ同じなら、合格ラインがあがったという事だと思います。
偏差値で2位あがったのではないでしょうか。
受験日を併せなくしたのは、北部九州、山口の優秀な男子をラサールから奪還したいという附設の思惑でしょうね。
附設が選ばれるという自信が合格者数同じということなんでしょうね。
受験者平均点は例年通りでしたね。
問題が易しくなったというより、ラサールに流れてた上位層が、合格最低点と合格平均点を上げたのでしょう。
ボーダー層にとって、今年は厳しい結果だったのが良くわかりました。
上の方々がおっしゃるとおり、多少の上下はあっても難易度はそう例年と変わらず、上位層が増えた結果の合格最低点の上昇なんでしょうね。
ただラサールも同様に例年より志願者が大幅に増えて1000人なので、おそらく附設と同じような状況になると思うので、フタを開けてみたら両校にとっても併願できるのは良いことだったという事になりそう。
この状況だと附設もラサールも偏差値が上昇しそうなので。
しかし附設やラサール志望の上位が行く気もないのに塾からのお願いで併願してその分ボーダー層が割りを食ったというのは、確かにそういう面もあるかもしれませんが、普通に考えれば附設ラサールの実力があれば、子どもも親も塾も併願できるんだったらしたい(させてやりたい)と思うのが普通なんじゃないかなと思うのですが。今まではしたくてもできなかっただけで。
九州ではこの両校が突出してるため今までやり方が変わると目立ちますが、他の私立は同レベルの学校と併願なんて当たり前でしょうし、もっと言えば附設ラサールも今までも関東や関西あたりから上位の子たちが受けてきたでしょうから、今年の両校の志願者だけを抜き出して「第1志望でもないのに受けないでよ!」と親や塾を責めるのも無理があると思うんですよね(^_^;)
でも来年以降のうちの子たちにとっては厳しくなりそう…




































