在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
久留米附設の情報交換を行うスレ
久留米附設の情報交換のためのスレです。
附設は広報活動に積極的ではなく有益な情報を集めるのが難しい上、最近は中学共学化に伴って学校が大きく変化しています。
後輩保護者の助けになる様な情報提供の場になれば、と思います。
※
他校への誹謗中傷や、個人が特定できる様な情報は厳禁でお願いします。
東京大学や九州大学医学部の合格者人数だけが良い学校とは限りませんが、
それでも、附設は、
九州で一番の難関学校ですよ。
周囲のかつての名門校は凋落していますが、
附設は、確実に伸びて行っています。
この春から附設に進学されるみなさんは
自信を持っていらっしゃってください。
しっかり勉強をして、しっかり合格を勝ち取りましょう。
附設在校生の親です。
「ある方」がどのような立場の方かわかりませんが、気になさる必要はないと思います。
うちは、小6からE塾TZに入りました。小6の1学期、E塾の面談で、担任の先生から「お子さんは公立高校受験向きだ」と言われました。成績的にはそのように言われても仕方ないレベルでしたし、確かに内申が稼げそうなタイプです。それでも、うちは附設が第一希望でした。それからすぐに担任が代わり、次の担任の先生からは「附設を目指しましょう。任せてください。」といわれました。結果、附設合格。そんなものです。
算数が苦手でしたので、附設に合格した時にも、「入学できても数学で苦労するよ」と言われました。確かに最初は苦労しましたが、今は定期試験で平均点以上を取れています。先のことなんて誰にもわかりません。本人次第です。
子どもは毎日楽しく通学しています。文化祭見学や学校説明会で、本人や私が感じた相性のよさは、間違いなかったのだと思います。
どうぞお子様を信じてあげてください。
見せてやれ、底力 様
我が家は,E塾の天神本館には行かずに地域のTZクラスで頑張っていました。時にSクラスに落ちたこともあり,大濠が第一志望でした。附設なんて夢のまた夢という成績でした。
小6の夏前までTZクラスで200番内に入れませんでしたが,夏合宿以降は100番以内にも時々入れるようになり,受験直前には10番以内にも入ったこともありました。それで第一志望を附設に変更して合格できました。
私も見せてやれ、底力様と同じく中学受験の経験もなければ大学受験の経験もありません。高校も推薦入学なので本当に受験未経験者です。
でも,親の役目は塾講師ではありませんので,学習面はプロに任せて親はサポートに回り,毎回の成績に一喜一憂せずに子どもにプラスの声掛けを続けることが大切だと思います。
我が家の場合は,なかなか模試で結果が出ない息子に「受験直前にグッと成績が急上昇して合格できれば良いから。それまでは地道にコツコツ復習しよう。」と何度も言っていましたが,結果その通り受験直前に急上昇しました。
受験するのですから,挫折はしますよ,というか模試での挫折や失敗,伸び悩みはウェルカムくらいの気持ちで。そこから這い上がることを学ぶ経験が受験をさせる上で,子どもが成長出来るポイントというか醍醐味の一つじゃないですか?その時に母親や父親がどう関わっていくかが大切だと思います。
長文失礼しました。ご健闘をお祈り申し上げます。
温かい励ましのレスをいただき、感謝いたします。
連投失礼します。
上の方へ 様
早速の詳しいアドバイス、ありがとうございます。
地道な生徒さんも割といらっしゃることもわかりました。
>TZS2ということは、附設はA判定相当、という実力…
>附設では平均以上の地頭…
希望の見えるお言葉、ありがとうございます。
ですが、2月の春期学力診断テストで、偏差値63、D判定でした。
組分け、オリテも同じくらいの偏差値です。
よく見聞きする「TZS2在籍で合格率○割」という目安より、厳しい判定がくだされている印象です。
E塾の話に偏りすみません。
>親から見て附設に入れた甲斐があった…
私の思い描いている理想です。
楽な方に流れやすく、近朱必赤タイプの我が子ですので
公立高の素晴らしさはよく存じていますが、より尊敬できる集団の中で多感な時期を送ってほしい
と願っています。
目標となる身近な先輩や兄姉がいらっしゃると、苦しいときのモチベーション維持に繋がりそうですね。
参考にします。ありがとうございます。
受験経験者 様
お子さんは、素晴らしい追い上げをされたのですね!
その努力に敬意を表します。
子どもは頑張っているのに
TZS2に入ることができて浮かれたり
周囲の怒涛の追い上げに飲み込まれるぞと予告されて沈んだり
ダメな親ですね。
>受験するのですから,挫折はしますよ
というお言葉にはぐうの音も出ませんが、と同時に目からうろこでもあります。
子ども本人だけでなく、親も成長するポイントと捉えることですね。
>「伸び悩みはウェルカム」
座右の銘とします。




































