今年入学した高1生が語る青春リアル
久留米附設の情報交換を行うスレ
久留米附設の情報交換のためのスレです。
附設は広報活動に積極的ではなく有益な情報を集めるのが難しい上、最近は中学共学化に伴って学校が大きく変化しています。
後輩保護者の助けになる様な情報提供の場になれば、と思います。
※
他校への誹謗中傷や、個人が特定できる様な情報は厳禁でお願いします。
附設は一学年200人として、文系50人、理系60人、医学部90人くらいが平均、という話を聞いたことがあります。
前の校長先生は、その著作の中で「進路が偏りすぎている、医学部が多過ぎる」と書かれておりましたが、67回生は上位者の比率は、理系と医学部でほぼ同じみたいですね。個人的には良いことだと思います。
多くの先輩方が校内模試の難しさを合格体験記に記されていますが各教科の平均点はどのくらいなのでしょうか?
また1000点満点ということですが理系、文系それぞれどのような配点になっているのでしょうか?
よろしくお願いします。
1 構内模試の配点は、国語200・数学200・英語200・(文)日世地から二科目(100プラス100)200・(理)化物地から2科目(100プラス100)200の合計800を1000点満点に換算しての表示のようです。
2 校内模試の位置は、それまでの定期テストが期間中に習った知識習得の程度有無のテストであったのが、その知識を、総合的な範囲の問題において、如何に適用応用できるかのテストらしいです。
先日父兄懇親会で、他の学年担任の数学の先生に聞いたところでは、67期は順当に伸びている、がそれだけ(知識の習得)ではだめで、今からの急激な伸び(適用応用の習得)が求められ、この一年、半年の間に、多くの生徒が急激に伸びるということらしいです。
3 このことは、本スレ(ID3038034)の51頁平成13年(67期が中1の時)10月12日付3143658及び3143691で「卒業生」という名で投稿されている内容(卒業生で昔の附設も今の附設も知っておられるということなので、今考えれば、卒業生で現職の先生だと思われます=皆さんがこのスレを学校関係者も見ておられると受け止められる所以です)に、詳しく容易に、定期テストと校内模試の位置づけが説明されています。
当時は、よくわからなかったのですが、5年余経た今から読みなおすと、的確に説明されているとよく理解できます。とても、有意義な、ご指導、ご助言だと、思います。是非、ご覧になってください。
追記
他学年担任の数学の先生によると、校内模試の問題は、4割取れれば、東大合格レベルに作っているということでした。
1000点満点に換算すると500点くらいです。
ちなみに、資料によると、校内模試で500点とった生徒の位置は、66期生は30番位、64期生は50番位、67期生(第一回校内模試のみですが)は80番位です。
67回生の親様
ありがとうございます。
800点を1000点満点に換算するんですね。
4割取れれば東大合格圏内の問題なんですね。
上位の方で数学は何点取られているのでしょうか?
よろしければ教えてください。
飛び抜けていい人が700前後、トップ層で600代、順位表に乗るのが550くらいでしたかね。65回生のしか知りませんが。65回生の時は、第一回はそれなり、第二回は比較的易しめ、三回四回が鬼のように難しかったです。




































