将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
>合格者=募集定員X2 進学者偏差値=R4偏差値 - 5 or R4偏差値 - 10 入学者数公表出来ず
あれだけ教えてあげたのに、まだわからないんですね。
R4は難易度を示す指標なので、R4から引き算するのは意味ないですよ。
合格者偏差値からの引き算が正解ですが、それにしても5引くの?やっぱり10にしとく?
さらに、一般論として、辞退者が多い学校(併願校)の合格者偏差値は、R4より上ブレする傾向にあります。
だって、ほぼ確実に合格できる状況でないと抑えにならないでしょ。
抑えにする受験生が多い学校ほど、余裕をもって受験する学生が多くなり、結果、合格者偏差値は上ブレします。
上ブレした合格者偏差値から、多数合格を出す下ブレが相殺されるイメージ、そして、その程度は学校によって異なります。
・・・fJOFoiZu7gsさんには理解できなそうで不安ですが・・・
海星。甲南女子。帝塚山。大阪桐蔭。開明などなどお好みで。
須磨、高槻は競争率高いので落ちてもいいように上記の学校を抑えにしたうえで併願する。
あとは神大附属だけど日程遅いのでやはり上記の学校との併願が多い。
なんにせよ面倒だよ、神女は。
ちょうどいい併願先は永遠の悩み。
近年に(ぼかしますが)神女を受験した10傑〜30傑組です。
チャレンジ組安定組問わず、併願先は西大和、須磨B、高槻B、帝塚山1日目午後2日目午前、海星、立命後期、同女後期が多かったです。
コース中位以下の方は金千、雲雀丘、南女あたり。
どの偏差値帯も居住地によって選択されているイメージでした。
神女は国語が東京最難関並みに難しけ算数は癖があるので、神女残念でも素直な出題が多い高槻B合格が多かったように思います。
(合格者名掲示より)
浜では神女コース8割弱合格。説明会で見せてもらえる生データでは偏差値56からボコボコ落ち出しますので、現在のようなA判定偏差値になっているとのことです。希さんはどういう基準でA判定基準を出しておられるのか分かりませんが、下位を押し上げる教育が素晴らしいんだなと常々感心していました。
ちなみに四谷大塚は関西系の学校はデータ不足などの理由により当てになりません。偏差値は5程低めに出ると、低学年の時ご縁があった四谷大塚の校舎で直接聞きました。






























