アートの才能を伸ばす女子教育
中学受験に大きな影響あり!地方創世って?
内閣官房の地方創世により教育が大きく歪められていると思います。
早稲田は2年間で合格者数半分に…。
本当に地方創世って教育を歪めるほどのスピードで行わないといけないものでしょうか?
東京都は2月に反対の緊急提言を出しましたが、本日の国会でも強行していくことを明言した政府。
教育の観点から合格者数を減らすならわかるけれど、「地方創世のため」で跡付けの理由というのはおかしいと思います。
中学受験はこれから早慶附属校を中心に、附属校の人気が大幅に高まるでしょうが、将来の日本にとって大きなマイナスとなると感じます。
明治や法政は、男っぽいイメージで敬遠していましたが、実際に足を運ぶ様に話してみます。軍学共同の過去が無い女子向の大学とは?具体的な大学名を教えて頂けませんか。
731部隊(関東軍防疫給水部)は細菌戦研究はしていたものの、細菌戦を行った証拠は全く見つからなかった。「済南事件で殺された日本人の写真」が「731部隊の被害者」として中国の教科書に掲載されました。
戦後、アカの英語家庭教師に洗脳された三笠宮崇仁親王は中国に謝罪しましたが、戦時中は、731部隊とは別の場所で捏造された人体実験の残虐な映像を見せられ信じてしまったそうですけど。今上天皇もアカに洗脳されているそうで。
風船爆弾には細菌は使用されていませんでした。余り布を戦後貰えたと誰かが話していましたし、そこで作業していたのは細菌を扱えるような専門家ではありませんし。
考察さん
【4989383】 投稿者: 考察 (ID:HXOx9fCcYaw) 投稿日時:18年 05月 10日 23:07
手続き面では合法性に疑問があるのではないかな?閣議決定した4要件に合致しない選定、選考を進めた訳ですから?違う?
権限を内閣府に集中させるにせよ、従前の政府方針との整合性は尊守せねばならないだろうし、さにあらざる場合は、関係省庁や利害関係者と綿密に調整し、進め方を更改する理由について、きちんと合意形成を行うことは必要でしょうね。
そこんとこ突っ込みどころ満載なので、下らない揚げ足取りが起きるのだと思います。
それにしても、ある意味受益者である、自治体側が秘書官の言動に異論を提起するという異常な状況になってますね。なんだあれは?だまってりゃいいのに、、、
結局のところ、地方創生効果なんて望み薄どころかマイナス効果すらあるってことでしょ?
教育問題は少子化・労働力不足が現実として影響が出る時代に突入するのだから日本の最重要課題に位置付けるべきなんだと思います。
9月に内閣の形が変わればそうなるのではないかな?
資源のない日本国がグローバル社会で生き抜くには知的財産の分野で勝ち抜くしかないのだから、質の良い教育を、貧富とか出身地とか関係なく受ける事が大事なのだと思います。
地方出身者は地方創生のために地元の大学に行けとか、富裕層にしか広域な選択肢がないとか、そう言う不平等のもたらすマイナスの方がよっぽど問題だと思います。
質の良い教育を絞り込み、質の悪い需要の無い大学に学生を送り込むことは、大学の数の問題では効果があるかもしれませんが、本来は、高卒就職需要の高まりを考えたらFランで4年間遊ぶ「ゆとりの時代」は終わっているのでFランを潰すのが先だと感じます。
政府が政策で大学を潰すのはキツイというのはわかるので、大学間の競争を煽り競争原理で必要のない大学を淘汰すれば良いと思います。
今のやり方は真逆ですが本当にこれでは先が思いやられます。
加計学園問題は、行政手続きに問題ないとは言えないと思います。
会計手続きで、手続き上不備がなかったとしても談合していたら駄目でしょ?
それと同じです。
総理が私情でお友達に計らいをするのは禁止という法律で禁止されていないから問題ないと言っているのと同じですね。
何の手続き上問題はないという人の神経には驚かされますが、その人達だけがここでは地方創生のために首都圏大抑制は問題はないと主張しているのを見ると、
二つの事案の繋がりを感じます。
国民には理解不明な理屈。
魑魅魍魎達が利権が絡みで書面上だけの取り繕いをして、行政を進めているように見えてしまいます。
教育問題は地方創生から切り離して真面目に考えた方が良さそうです。
おはようございます。
私は私立大学に関わりある者だが、当然ながらそのすべてに知悉している訳ではない。ただ、一般論として、人気も魅力のバロメーターであろうし、そこに理由があると思われる。受験者を多く集めるところ、お嬢様のような女子に人気あるところなどは、やはりご検討の対象になるのではあるまいか。
また、軍事協力をする大学、しない大学とも、いずれもお調べ頂ければ容易にお知りになれるものと思われる。それらも含め、最適の志望校をご検討いただければ幸いである。
なお付言するに、「石井部隊」の件は歴史的事実であり、その蛮行を疑う研究者はほぼいないはず。冷静にその客観性を認識し、二度とそのような過ちをしないとの謙虚さは、加害者国民としての立場にあるわれわれにとって必要だと思う。
※「アカ」とは、おっしゃらないで。
思想はどうであれ、誠実な方にそのような無頼な表現は不似合いである。
地域創生()とやらと、私立大学の定員遵守との関連性の薄さ、その筋の悪さはここまで何度も指摘されてきたとおりですね。
ですが、私立大学の定員遵守自体は、当然のこと、大学における教育水準の確保のために必要なことで、その大学を目指さんとするのであればむしろ歓迎すべきことと思います。
もちろん、○○大学、□□にさえ入れればそこで行われる教育なんかどうでもいいのだ、マスプロ教育だろうがなんだろうが学位記さえもらえればいいのだ、大学なんて所詮は就職予備校なんだから、という価値観であるならば別ですが。
こういう、実行すべきだが国民一般に対しては受けの悪い政策、つまり定員を遵守されることによって、わが子あるいは自分が落ちるのではないかという思いといった私的理由での反対が発生する政策は、理念そのものではなく、ならばなぜ今急にそんなことを言い始めるのか。なぜ今やるのか、といった抵抗が予想されます。
地域創生()は筋悪ですが、私立大学の教育水準確保のために必要な施策を実行するにあたって発生する抵抗に対する説明ネタなのではないかとすら思うぐらいです。































