女子美の中高大連携授業
東大20名!改革の必要性あり?なし?
大学通信にて判明。
何が今の武蔵に足りないか?考えましょう。
そんなものに武蔵のブランドが順当に乗ったら旧武蔵の偏差値をすぐさま抜いて武蔵同士で競合して旧武蔵の人気は暴落する。
男子校という筋の悪い体制か新旧武蔵の序列のどちらかを諦めることになるだろう
それが嫌なら経営拡大は諦めた方が無難。
海外へ進学を希望している生徒は一定数います。
学校は、海外進学を応援とは言っていますが、補助金もこの円安で微々たるもの、かけ声ほどには本腰を入れているとは思えません。
最大の要因は、評定に下駄を履かせてくれないことだと思います。
海外の大学の場合は、評定が10近くないと書類ではねられてしまいます。
書類審査が通る程度の評定を付けることは学校の裁量でできるのですから、どんどんやればいい。そもそも武蔵の評定は先生に依るのでかなり怪しいです。
海外進学を希望する生徒は当然優秀な子ばかりです。ここ数年見ても、東大に合格したのに本命の海外大は評定が足りずに落とされたという子が何人かいます。
もう少しやりようがあるのにと歯がゆく思っています。
英語教育や思考力主体的学びに力を置いた
開智所沢が同じ西武線沿線に開校にする。
受験生の地域が被る私立武蔵は打撃を受けるだろう
開智所沢は体育など含めてかなりの授業を英語で行う。
国際教育が弱い私立武蔵よりそちらを選ぶだろう。
レス頂いた事が現実だとすれば実に残念です。
円安での補助金の目減りは仕方がないとしても(基金は運用で増やせない事情があるのでしょうか?)
評定や情報提供やOBとの繋がりなど出来ることは先生方に頑張っていただきたいですね。せっかくのネームバリューを生かさず本当に勿体無いです。
私立武蔵が海外大進学者が毎年3名にも満たないのに
奨学金まで出して海外大進学をアピールしているのはイートンショックがある
昭和中期からずーっと私立武蔵はイギリスの名門イートン校と姉妹校で交換留学をしていた
イートンから留学生が来る代わりに
私立武蔵の成績上位3人は高2の冬から高3の春までイートンに短期留学していた。
しかし凋落により約10年前に交換留学は打ち切り
「イートンに行きたいなら他の高校と同じようにサマースクールに各自参加しろ」
という態度に変わった。
ちなみに海陽学園、巣鴨中学校・高等学校、学習院女子中・高等科、名古屋高等学校、熊本高校、市川学園は提携を解除されていない




































