今年入学した高1生が語る青春リアル
久留米附設の情報交換を行うスレ
久留米附設の情報交換のためのスレです。
附設は広報活動に積極的ではなく有益な情報を集めるのが難しい上、最近は中学共学化に伴って学校が大きく変化しています。
後輩保護者の助けになる様な情報提供の場になれば、と思います。
※
他校への誹謗中傷や、個人が特定できる様な情報は厳禁でお願いします。
「中一娘の保護者」さんの記述は中庸で公平でその情報も信頼感がありますよね。
「娘の親」さんは、”慶応は楽勝”との在校生レスに対する反応で、この人なんだかなぁって感じでしたけど。
是非附設ブログの立ち上げをお願いしたいですね。
ブログの立ち上げですが、今はまだその時期ではないと思っています。お二方のご希望に沿えずに申し訳ないのですが、ご了承下さい。
冊子の内容ですが、附設での生活を細かく解説したものです。勉強方法や先生との接し方、行事への取り組み方、志望校対策などです。娘はとても喜んでいました。
分かりやすい例ですと、定期テストでは英語・数学は100点を狙い、総合平均では毎回90点以上を狙え、平均85点は最低ラインであって、それくらいの点数で満足してはいけない、とかそういう内容だったと思います。
印象に残ったのは「他人にノートを写させよ。他人のノートを写すな」という一文でした。大よそ、下記の様な意味だったと思います。
テスト前になると、食堂前にあるコピー機に列ができるが、他人のノートを写しても何も頭に入らない。ノートは自分で取りなさい。しかし、周囲から勉強で頼られるようになり、友達から「ノートを貸して」と言われるくらいの存在になりなさい。勉強は友達と助け合いながらやりなさい。
非常に良いことを書くな、と感心しました。
「ラ・サールの思い出 これからも」とか「ラ・サーリアンになれるか!?」みたいな形式でもダメですか?
ノートを写す話とか、勉強で成功するための核心をついていますし、そういう面白くて良い話を、附設の在校生も受験生も、みんな望んでいると思います。
今年の附設中入試では10人ほどの補欠合格者を出しました。補欠合格者が学校でいじめられることはないのですか?ラ・サールでは、勘違い気味の親が「ラ・サールでは補欠合格者が、補欠君というあだ名を付けられていじめられ、退学したから、補欠合格者を出していない」という投稿をしていました。ところで、中一娘の保護者様のお嬢様はギリギリでの合格だったそうですが、補欠合格だったのですか?




































