今年入学した高1生が語る青春リアル
久留米附設の情報交換を行うスレ
久留米附設の情報交換のためのスレです。
附設は広報活動に積極的ではなく有益な情報を集めるのが難しい上、最近は中学共学化に伴って学校が大きく変化しています。
後輩保護者の助けになる様な情報提供の場になれば、と思います。
※
他校への誹謗中傷や、個人が特定できる様な情報は厳禁でお願いします。
附設女子の保護者様、情報ありがとうございます。娘はiPod touchを嬉しそうにいじっていますが、夕食後は勉強させます。入学後も英数テストと定期テストを軸にしっかり勉強させます。
娘の親様、女子バスケ部について詳しく教えていただけませんか?娘が興味を示しています。
1 登校時間について。
8:40からショートホームルームが始まるとのことですから、それが限度でしょう。但し、殆ど、8:00頃までに登校しているようです。
学校の概ねの決まりごとは、「附設ホームページ」→「生徒会」→「受験生の方へ」のページで、詳細に説明されています。
2 女子バスケについて。
申し訳ありません。娘は母親とは多くの情報を共有していますが、父親には、面倒がって、あまり教えてくれません。ので、概略のみ。
曜日は、他の部活と同じく火曜日と金曜日。時間帯は、授業終了後18:00まで(全ての生徒の下校限度時刻)。
中1期生の女子部活状況は、バスケの他は、陸上と卓球。
先日(入試期間休暇中)、自宅にバスケが出来る施設があるお宅=豪邸?(長距離通学)に全員招かれて、楽しく懇親会を行ったようです。
練習試合は、部員が9人なので、4対4で行ったりするそうです。
担当の先生(女性のよう)との会話も楽しんでいるようです。
先日、情報を得ようと、娘に、「バスケ部のことを知りたがっている女子がいるんだけど」と問うと、「エッ、その子、附設に通ったの」と、一瞬目が輝いていたようです(会話はそれまででしたが)。
3 ↑さん
優秀な男子に恵まれた方だと推測します。前向きな意味で捉え、叱咤激励と解釈すれば理解出来ます(言葉が足りませんが)。
しかし、人それぞれで、現在、合格した方々、特にそのご父兄は、喜びに満ちて、張り切っておられる時期で、親子一緒に前向きの表現をされることは、当たり前のことだと思われます。まだ中学生以前というか小学生の延長の時期で、特に女子は母親と戦友関係のようなものがあるようです。
それを、素直に表現できるということは、羨ましいと、思います。何らお子達の成長を妨げることもないと思います。
家風は校風と同じで、それぞれ異なる範囲のもので、しかもどれがいいとか、求められてもいないのに、他が批評すべきことではないのに、それを言ってしまうと卑下、批判しているということになります(もちろん、誰が見ても嫌悪を及ぼす表現に対しては、必要なことですが)。
このスレは他校への誹謗中傷はお断りとされていますが、他の家庭への批判も、好意を持って受け入れてくれる方はいないはずです。
そのうち、遅かれ早かれ、大抵は、親の言うとおりにはならなくなるようですから、危惧される必要はないと思います。
娘の親様、ご丁寧に情報提供いただき、ありがとうございます。
女子の運動部を娘に伝えたところ、陸上よりも球技が好きで、卓球はやったことがないからバスケがいい、バレーがあればそれが一番良いと言っていました。
部活内容も、東福岡や柳川のように全力でスポーツに取り組むのではなく、勉強の息抜きや体ごなしとして楽しむという方針も嬉しい内容です。
これからも色々と教えて下さい。
娘は、入学説明会で宿題をもらうまで(宿題、もらいますよね??)は、英進館のやり残した国語と算数のプリントやテキストを、それぞれ一日45分ずつ解くことにしました。主人が娘に激甘な分、私は厳しいお母さんです。息子も数年後は附設を受けますので、良い手本になれとも言いました。
合格後もちゃんと勉強しているみたいで嬉しいです。目標はもっと高いところにありますからね。
私も娘の親様の意見に全面的に賛成です。
まず、親のサポートを一切必要としないで附設に合格する生徒は少数派だと思います。勉強を直接教える、勉強の進捗管理をする、成績を分析する、精神面をサポートする、受験情報を入手する、生活態度を指導する…色々とありますよね。
娘の時は、苦手な算数を主人が教えていましたし、精神的にタフでなかったため、成績が悪かった時や小学校でいじめられた時は夫婦で元気付けたりもしました。附設に合格するために、苦手な算数をカバーするのにはほかの科目で何点取る必要があるかを一緒に考えました。
息子は当初、塾の宿題でやり残しがあり、社会も真面目に取り組んでいませんでしたので、宿題チェックは主人がやり、社会は私と一緒に勉強していました。整理整頓も下手で(今もそうです)塾のプリント整理を一緒にやることもあります。モチベーションを上げるために、娘が附設での満ち足りた学校生活を話してやっているのは今も続いています。
自力で難関を突破できる小学生は、先天的な能力が高く、精神的にも成熟している、いわゆる「出来る子」だけです。そういう子も当然いるのでしょうが、子供の数だけ個性はあるのですから、各家庭の判断の元、中学生、高校生と大きくなるにつれ、少しずつ親の手を離していけば良いと思っています。
娘も、附設のK先生の指導よろしきを得て、数学への苦手意識を相当払拭でき、今では主人に頼らずに勉強しています。泣き虫で消極的だった性格も、優秀なお友達に揉まれながら、少しずつ逞しく、積極的になってきました。
受験が終わって遊びたい気持ちを我慢して、お母さんの言うことを素直に聞いて一日一時間半でも机に座る。素晴らしいことだと私は思います。
>まず、親のサポートを一切必要としないで附設に合格する生徒は少数派だと思います。勉強を直接教える、勉強の進捗管理をする、成績を分析する、精神面をサポートする、受験情報を入手する、生活態度を指導する…色々とありますよね。
そのようなことまでしないといけない受験生が多いのですか。もっと自立しているお子さんが多い学校だと思っていました。ちょっと残念です。




































