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【大学受験目標】公文式有効利用法の探求 その2
『【大学受験目標】公文式有効利用法の探求』は容量が限界に達してしまいましたため、
新しく『【大学受験目標】公文式有効利用法の探求 その2』を作成いたしました。
引き続き、有益な情報交換の場としてご活用いただければ幸いです。
前スレ【大学受験目標】公文式有効利用法の探求
http://www.inter-edu.com/forum/read.php?1302,870545
ういろうさん
PBというのは人によって好みが大きく違い、また
得意分野と不得意の分野では読めたり読めなかったり
しますので、難易度は目安ぐらいにしかなりません。
「チョコレート工場」は読んだことがないのですが、
何か記憶にあったので、調べてみるとその続編を読んで
いました。Holesよりは易しいようですが、中学生で
これを読むのは凄いと思います。
ファンタジー系がお好きであれば、The Golden Compass
あたりを最終目標にすれば面白いかも。
Kまでいけば上等ではないでしょうか。今手伝っている
教室では、Jに行けそうな子どもがそもそもおりません。
また、私が公文の算数・数学に期待しているのは別に
あって、先取りは副次的なものなんです。
もちろん、先取りするに越したことはありませんが。
文系確定なら、高校数学の4割程度を終えて、高校生に
なるわけですから、気分的にも楽ですよね。
ちなみに、私が高校生のときは、英語は捨てておりました。
英語と古典、受け付けなかったのですね。
だから、子どもには、高校に入ってからはきっちり
教えましたが、数学ができないとは思いもしません
でした。
TNG先生へ
Jまでいけないお子様というのは、中学から始めた方ですか?
中学受験までにI教材を終わらせた、中高一貫校のお子様が2名公文に戻って来ています。Lまでは楽に終わると予想しています。
Lまでの指標を目指している方も多くいらっしゃると思います。ちょうどの学習をしながら頑張っている小学生の皆さんに達成して欲しいと願っています。
そのためには、どのように学習すべきなのでしょうか?
やはり、小学生のうちに2学年先の学習くらいでしょうか?(中1でI教材という事です)それならば、たくさんの学習者がいるので達成可能だと思うのですが…。
もちろん、公文にこだわる必要はないし、進度にこだわるのは無意味です。
でも、せっかく公文に出会い、積み上げてきたわけですし、どこで伸びるかわかりませんから、お子様の可能性を信じて頑張って続けて欲しいと願っています。
そらみさん
朝早くから夜遅くまでありがとうございます。
そらみさんがいてくれるので、楽しいスレです。
TNGさん
>ちなみに、私が高校生のときは、英語は捨てておりました。
>英語と古典、受け付けなかったのですね。
>だから、子どもには、高校に入ってからはきっちり
>教えましたが、数学ができないとは思いもしませんでした。
なんだか、意外なカミングアウトですね。(笑)
楽しく教えていただいてます。
ういろうさん
>公文のおばちゃんたちの功績は偉大だねえ、なるさん。
彼女たちの想いなしに、公文式はあり得ないよねぇ。
時に彼女たちの熱い想いが、他スレでは
批判の対象になったりしてるのだけれど…。(笑)
長い時間の関わりや背景の理解がなければ
誤解されやすい存在なのかな。
「公文のおばちゃん」は偉大だよね。
>>公文のおばちゃんたちの功績は偉大だねえ、なるさん。
>彼女たちの想いなしに、公文式はあり得ないよねぇ。
そっかー!「公文式の先生=女の人(おばちゃん)」なんだ・・。
私の中では、公文式の先生・・男性>女性でした。
(子供との会話で登場する とてもお世話になった先生方は 男の先生が多かったので)
そして 女性はおねえちゃんも含んだイメージでした。
こはくさん
>私の中では、公文式の先生・・男性>女性でした。
>(子供との会話で登場する とてもお世話になった先生方は
>男の先生が多かったので)
>そして女性はおねえちゃんも含んだイメージでした。
あははっ。公文像ってそれぞれ自分のお世話になった
教室によって違うよね。(笑)
でも「男性の先生が多くておねえちゃんも」ってのは
直営教室だったから?
「おばちゃん」ってのは、失礼は承知の上で
「小学生(10歳)のわたしの目線から」の愛着を込めた表現ね。(笑)
なるさんへ
>でも「男性の先生が多くておねえちゃんも」ってのは
>直営教室だったから?
たぶん・・そうだと思います。
一定のレベル以上のプリントになると、
「私には無理だから、〇〇先生に指導してもらって。」
その教科ごとの〇〇先生が 男の先生だったようです。
いつも指導して頂いた先生とは別に、
教室運営の責任者の先生方は
どー見ても おじちゃんの年齢を過ぎてらしたので、
ある程度の年齢までの女性は
私からすれば「おねえちゃん」です。
私のおねえちゃんの許容範囲は とても広いです。






























