アートの才能を伸ばす女子教育
幼児期から公文をしています
3人とも2、3歳ぐらいから公文を始めています。
毎回思うのですが、周りの風当たりが強いです。
「小さいうちから勉強させて可哀想に」と、言われることもありますし
あまりよくは思われません。
でも実際は小さいうちから公文に通っていたおかけで、
転勤しても学校の勉強で苦労することなくて、子供達も公文を気に入っています。
友達とも遊んでますし、スポーツもしていて伸び伸び過ごしてます。
今は3人目が公文に通い始めましたが、また周りの冷たい視線を感じます。
あと何年か黙って我慢すればよいのでしょうが、いつもいつも嫌になります。
私が悪いことをしているのかと、思いたくなるぐらい・・
周りには私の気持ちに同意してくれそうな人は
あまりいそうにもありません。
同じ経験をされた方や似たような考えの方がいたしたら
お話が聞きたいです。
公文は先取り。。。というよりは、その子の学力になった進度、、、で進んでいける良い教材だと思います。文部省がきめた進度が一人一人にあってるはずがありません。子ども自身の見合った進度でしていけば、、一番いいとおもっています。、
お気持ちとても分かります。
私も3歳から子どもを公文へ通わせていますが、
なぜか風当たりが強い気がしています・・・
なぜでしょうか?
子どもが楽しんで学習するなら、勉強する時期に早すぎるというのはないと思うのですが。
スポーツは早いうちからできて誉められるのに・・・
でも、公文教室の先生から
『教育はあなた自身が責任をもってやることだから、周りに何を言われようとあなたが正しいと思うことをやっていれば大丈夫。』と言われ、勇気と自信がつきました。
周りに何を言われようと、子どもの様子をしっかり見ながら、教育していけば大丈夫だと思います。
お互い頑張りましょう!
まぁ、公文の教材なんてつまらないですからね~。
普通の子は嫌がると思うわ。
あれを毎日楽しんでできる子っていうのは、ごく少数派だと思いますよ。
ある意味すごい才能。
なので、傍から見ていると無理やりやらされて可哀そうってことになっちゃうんじゃないかな。
でも、家庭の教育方針なんてそれぞれ。
どの親だって自分の子供によかれと思ってやっていることですから、他人が口をだすことではないでしょう。
いろいろ言ってくる方は、要は自分の教育方針に自信がないのではないかと思います。
または典型的日本人の、皆同じでなければ許せない人。皆と一緒が安心な人。
公文のことだって良くご存じではない方も多いのではないかと思います。
こういう方は公文に限らず勉強関連の習い事や小・中学校受験でも、やはり同じように現われます。
自分の子供はやらせていない(またはやらせることができない)ために、やらせている家がうらやましかったり
出し抜かれたような気持がしているだけではないでしょうか。
だから気になっていろいろちょっかいを出してくるんだと思います。
確固とした信念があり続けていらっしゃるなら、周りの目など気にすることはないと思います。
ちなみに私は自分の子供には公文をやらせる気は全くないです。スレ違いすみません。
てっきり算数とか計算だけ教えていると思っていましたよ。国語や英語もしっかりとやらせるんですね。最近は小学校でも作文指導がよく行われているそうですが、それでも、小学生の語彙力低下というか、国語力低下が深刻という話を聞いたことがあります。
大手進学塾の低学年コースが最近、話題になっていますが、あれで算数はともかく、国語力が伸びるとはとても思えません。
実は我が子も幼児期は小学受験塾で学ばせ、小学校に上がってからは大手進学塾の低学年コースに子供を通わせていますが、国語力がなかなか伸びないのを見ると、案外、公文にすれば良かったのではと反省しています。
算数にしても、低学年では公文と最近話題になっている大手塾に開講されている図形などの知育コースなどを組み合わせ、4年生以降は、中学受験塾に通わせるのが王道だと聞いたことがあります。
我が家では、娘を1歳半から公文に通わせています。
私自身が、小学生時代にやっていて、もっと早くに始めたかったと思ったからです。
周囲の人には、1歳のころからやっているということについて、あまり何も言われたことがありません。
「公文ってどう?」と相談を受けたりすることはありますが、私が絶賛するので、年中頃から周りの人も
学習を開始したお友達がとってもたくさんいます。
幼稚園入園前は、公文の先生がつきっきりで絵本を読んで下さったり、パズルや積木などをしてくださいました。
時間帯も、本人が集中してできるようにわざわざ午前中に娘のためだけに教室を開けてくださったり。
繰り返し繰り返し取り組むことで、教わらなくても自然にいろいろなことが身について、精神年齢もかなり
高かったように思います。
今現在、小学校1年生ですが、学校では「物知りさん」と言われて喜んでいます。
多分、国語の教材でいろいろな文章に触れるからだと思います。
本人は、公文の効果を実感しているようには見えませんが、わたくし(親)からみると効果絶大だと思います。
もちろん低学年なので、今後どうなるかはわかりませんが、今の時点では学校の勉強も楽しいようです。
小学校入学準備講座から、塾にも入りましたが、そちらも楽しいようです。
とにかく毎日が充実して楽しいようです。
ただ、公文式を3教科しているので、毎日の学習時間が1時間から1時間半ほど公文の宿題にかかってしまう
ので、かわいそうな気もしています。
今後は、教科を減らすなどを考えていかないといけないかとは思いますが、今の時点では 親の期待を意識
しているのか、教科を減らすことも、公文をやめることも嫌なようです。
我が家は、もう少しこのまま公文式を続けようと思います。
幼児期から公文を「させる」目的は何ですか?
公文に限らず先取り学習は意味がありませんよ。
それをわかっている方がたくさんいるから、風当たりが強いと感じるのですよ。
「小さい頃やっていたから我が子にも」と思う人より、「小さい頃やっていたけれど、我が子には」と思う人の方が多いことも事実です。
公文なんて少数派。公文をやっていて優秀な人は公文でなくても優秀なのでしょう。
公文をやっていても全然な人の方が多いですよね。
公文式を幼少期からやっていて非難されるとか、
風当たりが強い、というのは、
そのような地域性によるものかと思います。
逆にいっさい非難されない地域というのも
存在しますよ。
教育熱心な人が集まる、文教地区などがそうです。
そして、さらに、逆に、
「え?いまどき公文だけしかやらせてないの?
それじゃ、足りないんじゃない?」と、
別の意味の非難(笑)をされたりする地域(東京都港区など)
もあったりと、
本当に単なる「地域性の問題」ということもあります。
つまり、「子どもは小さいうちは遊ばせるのが一番」とか、
お受験のない地方などは、幼児教育は非難されたりしますよね?
ですが、「名門幼稚園受験が当たり前」という地域だと、
逆に、「公文も何にもさせていない」と、
「あそこのおうちは大丈夫なの??」と陰で言われたりもします(笑)
なにしろ、公文式の歴史は長く、塾のさきがけなので、
色々と賛否両論があるのは当然かと思います。
私の公文式のイメージは
「公立小学校に通学している子の庶民派の塾」です。
つまり、公立小学校に通学するしかない地域(私立がない)や
「幼稚園・小学校お受験」向きの「英才教育塾」がない地域での
希望の星でもあり、立派な存在意義があると思います。
公立小中から地元の名門公立進学校へ進み、
一流大学への道が切り開かれる可能性への第一歩と
いったところでしょうか?
あの大量のプリントをこなすだけの忍耐力や
継続性を身に付けたお子様は、やがて大きな財産に
なることでしょう。
公文式は「学校の授業の先取り」なので、
当然、小学校へあがってからの授業やテスト、宿題
などでは大変優位に立てるようになると思います。
「2,3歳ぐらいから公文式」
これは全く恥じることでも、非難されるべきことでもなく、
そのご家庭の価値観や考えで決められたことなら
何を言われても気にすることなく、堂々としてらしたら
よいかと思います。
何しろ、「0歳から井深式、七田式、一音会、ドーマン・メソッド、こぐま・・・」
などなど、もっと生まれてすぐから始める幼児教育は
いくらでもあり、皆さん堂々と我が子のために
大金を払ってらっしゃいますよ。
非難されたりしたら、全国の英才教育ママたちは
いっせいに怒りだすでしょうね(笑)
ですからスレ主さまも、むしろ自分がわが子にとって良いと
思って選んだことなら、堂々としていればいいのです。
他人は無責任で勝手なこと言いますが、
子育てというのは何年もかかって成果が出ることです。
他人の安易な意見に振り回される必要はないのです。





























