コロンビアインターナショナルスクール の掲示板

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“コロンビアインターナショナルスクール(専修学校高等課程)”の学校情報

学校名
共学 コロンビアインターナショナルスクール(専修学校高等課程)
住所
松郷153
交通
JR武蔵野線「東所沢」徒歩10分、またはスクールバス。西武新宿線・池袋線「所沢」路線バス18分、またはスクールバス12分。
電話番号
04-2946-1911
学校HP
http://www.columbia-ca.co.jp/
沿革
1988年東京都西東京市(当時の保谷市ひばりが丘)で、「日本人のための初めてのインターナショナルスクール」として高校生年齢向けに開設。高校課程最終学年をカナダの提携校で履修する全員が留学する仕組みも、1998年の埼玉県所沢市へのキャンパス移転拡張を機に当校で高校卒業できるようになる。1999年から中学生年齢の受け入れ開始、2002年からは小学生年齢の受け入れ開始、2013年からは幼稚園年齢の受け入れを開始。今では、日本人以外の地元生も増えたため「英語を母国語としない生徒のためのインターナショナルスクール」として、多くの先輩たちが世界中で活躍しています。
教育方針
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学期
登校時間
昼食
制服
プール
宗教
少人数授業
第二外国語
海外研修
特待生
編入制度

学校概要スクールミッション

和魂洋才のコンセプトで、

Successful Learners
Resouceful Thinkers
Effective Communicators
Global Citizens

の育成に努めています。

学習内容大学やその後のキャリアづくりに大切な、スタディ・エシック

当校では、カナダ(オンタリオ州)のカリキュラム要件に基づき、The Arts, Business Studies & Technological Education, English & ESL(English as a Second Language), Mathematics, Health and Physical Education, Science, Canadian and World Studies, Social Science and the Humaniteisの分野で18科目を学びます。

もちろん、クイズ(小テスト)、アサインメント、グループワーク、フィールドワーク、レポート、プレゼンテーション、中間・期末試験などを通して、学期ごとにコースの単位を取得していきます。コース全体の評価のうち、試験の結果はおおむね30~35%程度で、残りの60%以上が「試験以外」の活動を評価することになっています。

自分で自分の学びを管理する発想と習慣(スタディ・エシック)とは、簡単に言うと日本では生徒達が教師たちに「ホウ・レン・ソウ」するような活動に似ています。

特色英語を母国語としない生徒のためのインターナショナルスクール

将来海外で何かに挑戦したいと思う小中高校生たちにとって、「英語」は大きな壁・障害と考えられてきました。当校では設立当初から「英語は出来なくても大丈夫!」と発信し続けてきました。なぜなら、海外で挑戦を始めた先輩たちが苦労したというのが「英語」ではないからです。いまではコンピューター・インターネット・AIが言葉の壁や障害を取り除いてくれました。そのおかげで、挑戦した人たちのいう「苦労」や「困難」が何か、より分かりやすくなったと思います。それは、勉強やその評価のクセやコツの違いです。日本的な受験や入試がない欧米では、欧米の勉強の仕方、評価の受け方の特徴があります。日本で身に着けてきたスキルや習慣がそのまま海外留学先でスムーズに通用しないこと、つまり「クセやコツ」の違いになれること、それまでの忍耐などが、実際に必要になる力です。

当校では、カナダ・オンタリオ州のカリキュラムを、英語を母国語としない「外国人(日本人など)」に指導経験があり、本国のカリキュラムが求めている水準まで成長させられる教師たちが、生徒たちの挑戦を応援しています。

※本データは2021年8月時点の情報を元に編集しており、変更が判明した場合には部分更新を行っています。
詳しくは学校ホームページ等をご確認ください。
上記データに間違いがある場合は、こちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

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