女子美の中高大連携授業
偏差値について
清泉女学院、とても良い学校と思います。
しかしながら、なぜ?鎌倉女学院や共立に抜かされてしまっているのでしょうか。
進学率以外にも理由はありますか?
お教えください。
清泉は、通ってないので存じ上げませんが、
一般論として。
指定校推薦の成績基準のために、
評定を故意にアップさせる事は、学校によっては行われています。
指定校推薦は余らせると来なくなるので。
もちろん大学入学後の成績不振で、以後来なくなるリスクもありますが。
また、特進クラスがある学校などは、
特進の生徒は指定校推薦は取らせず、下位クラスに回して、学校全体の進学実績をあげるなど。
逆に、指定校を余らせている学校を探せば、
生徒のレベルが高く、一般入試に挑む率が高いか、
指定校希望者の審査が公平に行われている可能性が高いのでは。
カトリック推薦は、レベルの低下を懸念してか、
上智は方式を変えましたよね。
これからどうなっていくのでしょう。
小規模塾は、学校から広告費をいただいて、学校を勧めているようですが、こんなところの書き込み活動もされているのですね。
学校側も、さぞかし困っているのでしょう。
カトリック推薦をあてにするくらいなら、マーチの付属を目指した方が確実そうですが…
土曜授業を始めると、予備校へ行く時間がなくなって、一般の生徒さんの進学が悪くなるのでは??
大学受験に対応した授業でないといくら時間を増やしても無駄ではないですか?
最近は、卒業生さんも、保護者さんも、部外者さんも、小規模塾さんも、みんな同じような文章の書き方をするものなんですね。(何故か小声で)
こちらに書き込みさせていただいてしまっていて申し上げるのもなんですが。
私は清泉女学院という学校は知っていますが、内部の事は全く言ってよいほど分かっておりません。
ですので全国レベルのっておっしゃられていても、申し訳ございませんが、わかりません。
書き込ませていただいた通り、一般的にはというつもりです。
指定校を受けさせるために、成績をと書かれている方もいらっしゃいますが、
それは枠が余っているもしくは余りそうな時ではないですか?
希望している上位の子を差し置いて、下位の子の成績を操作してあげることはないのではないでしょうか?というお話です。
私が言っている部活動が何の部活かわからないようでしたら、それでいいのではないですか?全国的にその部活のことをさらすために言ったのではなく全国レベルの活動であれば推薦の対象になりうると言いたかっただけですから。
少なくとも清泉に通っている中高生、保護者、清泉を受験したくて1度は学校説明会に行ったことがある方であれば、間違いなく分かります。
清泉という学校名を知っていても、内部のことは知りませんレベルであれば、この推薦に関する話題に首を突っ込むべきではないし、知りたいのは一般的な話ではないと思います。
推薦前の様子見、成績の探り合いも教師の依怙贔屓も普通にありますよ。
一番コワいのは内部同士12年の仲でも進学先をはっきり言わないことかな。
それで入試終わった後に腹の探り合い、、、ツイッターやインスタ漁って進学先の推測しあいとか?レベル低くて泣けてきますね笑笑
今年の進学実績楽しみです笑
こんな学校の同窓会なんてもちろん行きませんけど笑
清泉の保護者の方ですか?
こちらは関係者です。
土曜授業に対し、「男子御三家は土曜の授業は当たり前ですから」って、何処と比較して話してます?
そんな偏差値が20以上も上の学校を引き合いに出して、比較してる時点で自身の立ち位置が分かられていません。勉強している子達、授業進度、授業内容も全て違います。
清泉には清泉の善さがあります。進学実績も大切ですが、それ以前に人間形成を重んじてきた学院です、ご存じないかもしれませんが。
たまに、外様の方で、進学云々と学院に苦言する方々がいます。そう思うなら清泉に来るべきではないのです。価値観が違いすぎます。新興系の学校へ行かれるべきです。新興系の学校なら、塾の様に詰め込みで貴女の満足を満たすでしょう。新興系の学校へいかれていた方が、貴女の幸せであったはずです。しかし、清泉を選ばれた。分かった上で選ばれた。選ばれたのは貴女です。誰も来て欲しいとは言っていません。元々、土曜日授業無しと分かって受験してますよね?嫌だったら清泉を受験しなければ良かっただけの話です。
ただ、今後の生き残りとして、土曜授業撤回は清泉にとっては断腸の思いだったと思います。
土曜授業が当たり前など、愚の骨頂です。学院には学院の考えがあり、これまで来たのですから。
似たような校風の女子校で、都内ですが土曜授業なしの学校で、若干レベルは上になりますが恵泉女学園あたりなど、今でも土曜授業なしで建学の精神を貫いている学園もあります。それぞれの学校で個を大切にしています。
清泉女学院の軸がぶれない事を切に望んでいます。




































