アートの才能を伸ばす女子教育
中学受験に大きな影響あり!地方創世って?
内閣官房の地方創世により教育が大きく歪められていると思います。
早稲田は2年間で合格者数半分に…。
本当に地方創世って教育を歪めるほどのスピードで行わないといけないものでしょうか?
東京都は2月に反対の緊急提言を出しましたが、本日の国会でも強行していくことを明言した政府。
教育の観点から合格者数を減らすならわかるけれど、「地方創世のため」で跡付けの理由というのはおかしいと思います。
中学受験はこれから早慶附属校を中心に、附属校の人気が大幅に高まるでしょうが、将来の日本にとって大きなマイナスとなると感じます。
お返事ありがとうございます。
やっぱり「公の支配による」というところはきちんと押えておくべきかと、、、そこをスルーするのは、憲法解釈の変更によって私学助成が法制化されたことを鑑みれば、私より法理に詳しいであろう、碩学たる貴殿の回答としては、不十分ではないかと思うんですよ。どうですか?
つまりこの時点で法解釈としては私学における学問の自由というのは、ある程度は、公の支配と拮抗しながら、なんらかの妥協点において折り合うことで担保されると解せます。違いますか?
だとすれば、その程度を問題すべきであろうと思います。ただ、僕、ある意味では、こうした相反するものを受け入れつつ、自由を獲得せんとするところが、いわうる私学の美しさではないかとも思うんですけどね。結構カッコいい。
貴殿の文体はもってまわった感じがしてめんどくさいなと思う事多々あるけど、反面、再登場されたときはわくわくする感じもあって、そこは、上記のカッコ良さとも多少は通じてますよ。
ああ、考察さんはグローバルな人なんですね。
EUの例で言えば、ベンツもあれば、IKEAもあって、ボジョレーもあれば美味い生ハムもある。つまり、まあいろいろありますね。移民もいれば、東欧圏を飲み込んだという意味では域内に相対的にはかなりの水準で発展の余地もあるエリアもあった。僕はリサーチで丁度統合直後のチェコに行ったことがあるけど、社会主義の抑制的な町並みに、突如、パ[削除しました]屋みたいなきらびやかなエリアが出来てて、何やってるのかといえば、売春宿と免税店なんですよ。そうしたところに週末西側からマイカーが殺到する訳。
これを日本の首都圏以外の地方都市に当てはめるのは失当で、むしろバブル期の日本と東南アジアみたいな話だと思います。
ちょっと残念ですね。考察さんは頭いいと思っていたのだけど、貴殿が書かれたことはものすごく限定的なところ切り出したアナロジーに過ぎないよ。ちょっと残念。
定員と受入能力と入学者の関係は、製造業で言う公称能力と実能力と生産量のような関係で、教育の質という観点では干物のような定員よりも受入能力と入学者の関係が大事なのだと思います。学生が増えれば大学も対応する。逆に学生が減れば大学は教員を減らすかも知れない。
一番人生に大きく影響するのは、就職。
それは、景気の良し悪しがすごくかかわる。
去年今年来年の就職戦線がピーク、2020年からグッと下がると予想されている。
何で勝負できると思ってる?
社会性だって。就活すればわかるよ。
人受けする学生が勝ち残る。
コミュ力だけでなく、ルックスというより印象が大きい。
爽やかさはやはり大事。
中高の偏差値の差や大学差なんて、本人の魅力の差で桁違いに補える。
それを知らない親はとてもこっけい。































