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【5840175】国内で40万人死亡する

投稿者: 専門家会議   (ID:hPjV7Hi932o) 投稿日時:2020年 04月 15日 21:21

衝撃のシナリオが発表された。
このままの自粛では、8割削減に全く届いていない。
人工呼吸器が足りないので、重症化=死亡
になる。

2m以内、30分の会話で感染。会社への通勤が最も危険な
状況だと。

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  1. 【6022047】 投稿者: 少子化対策  (ID:RC1HtH/FfFk) 投稿日時:2020年 09月 18日 15:38

    やりようはあると思うんですよね。やれると思うんですよね。

  2. 【6022060】 投稿者: 知らない世界  (ID:knF2BAaVs76) 投稿日時:2020年 09月 18日 15:49

    納税者に手厚くしようとすると、
    子どものいない納税者が納得しないかも。

    でも、子どもは18年たてば大人になるのだから、
    社会としてまともな大人を求めているなら
    子どもを育てている親に、ではなく、
    子どもの成長そのものにお金が使われる仕組みを
    真剣に考えて行かないと。
    高学歴・富裕層だけが高学歴な子どもを産み育てたら
    社会を支えるエッセンシャルワーカーがいなくなる。

    子どものない人だって最期は誰かの子どもに
    世話になって、看取ってもらわねばならないのだから。

  3. 【6022066】 投稿者: 結局  (ID:vLDwLvqaFdk) 投稿日時:2020年 09月 18日 15:54

    少子化の原因は教育費だの輻輳した原因がありますが、最大の原因は夫側が家事育児に積極的ではないからです。少子化の激しい韓国もそうなんだと思う。男性側の意識が旧態依然で、そもそも育児休業を取得している男子はいるのかな? 企業も含めまだまだ伝統的な男社会、女性は見抜いていますよ。

  4. 【6022096】 投稿者: いや。  (ID:XRfTI6zNF.g) 投稿日時:2020年 09月 18日 16:24

    >最大の原因は夫側が家事育児に積極的ではないからです。

    ズレてますね。
    昭和のベビーブーマー時代、日本は今より旧態依然の男尊女卑でしたよ。

    私達30代以下が昔の様に取り敢えず子供は産めば何とかなるとお気楽に考えていない、子供の未来を考えると希望が持てない、そもそも結婚にメリットを感じない、つまりは旧態依然の価値観からの脱却、多様化、バブル期世代に顕著なお気楽脳からの進化が要因ですよ。

  5. 【6022125】 投稿者: 仕方ない  (ID:edB362BFpYI) 投稿日時:2020年 09月 18日 16:53

    皆さん、何も理解していないですね。

    >最大の原因は夫側が家事育児に積極的ではないからです。

    違いますよね。
    社会が母親に対して、日本はハードル上げ過ぎですよね。
    お弁当持たせないと虐待だとか、朝食の栄養バランスがどうこうと、細かいし煩いですよね。
    朝食は…アメリカはシリアル、フランスはオートミールと何かを混ぜてるだけですよね。他国も、朝食がどうこうまで各家庭のやり方に介入しないし。
    日本のPTAは個人情報保護の観点からも、色々と問題あるし。
    日本の古い世代(男女共)が、若い女性の母親になる気を萎えさせているし、減少させているとしか思えないですね。

  6. 【6022148】 投稿者: 少子化対策  (ID:RC1HtH/FfFk) 投稿日時:2020年 09月 18日 17:13

    >昭和のベビーブーマー時代、日本は今より旧態依然の男尊女卑でしたよ。

    そうですね。
    でも、あの頃と違い現在は、女性側の権利意識が変わりました。女性が学歴と経済力をつけたことも相まって。それに大多数の男性はついていけていないようです。また、女性もそれを我慢してしまっている。家事育児の殆どを、共働きなのに妻が担っているのが現状ですから。

    また、男性だけのせいではなく、企業の働き方改革も本当に必要なのだと感じます。

    そして、どなたかも仰ってましたが、国がもう少し教育に対して真摯に向き合ってくれなければ。ユニセフだったかしら、コロナ禍にオンライン授業の整備がなされていない国の割合は三割とか。これを聞いて、やっぱり日本は教育後進国なのだと思いました。

    あと、地方分権も、中央主体のばら蒔き型では、いつまでたっても魅力的な地方都市にはなりえないのかなと思います。

    どれもこれも、随分前から言われていることですよね。なんで上手くいかないのかしら。上手くいけば明るい活気ある日本が見える気がしてならないのに。
    大きなビジョンを持って、大きなビジョンからの枝葉のための政策なんだということを国民に向け懸命に問いかけるリーダーだったら 皆がついていくと思うんだけれど。

  7. 【6022165】 投稿者: どこも成功はしていない  (ID:Te0ld73EhC.) 投稿日時:2020年 09月 18日 17:29

    1秒ですむことです。
    お願いですから、世界各国の合計特殊出生率の表を見てから考えてください。
    日本は低い方の東アジアグループに属していますが、合計特殊出生率の低下は世界的な傾向であって、日本固有の問題ではないのです。
    統計的には出生率は「所得水準」「進学率」「医療環境の充実」ときれいな逆相関になっています。
    失礼ながら皆さんが思い付く程度の施策などあらゆる国で試されており、例えばシンガポールなどは高学歴の女性の出産育児を全力で支援していますが、出生率自体は東アジアの低い値のグループにとどまっています。
    先進国で1.2を2.1にする魔法は「ない」と思います。
    もちろん出産育児を社会にとっての慶事と捉えて、お金や制度で支えるのは大事なので、ぜひ拡大していただきたいと思います。

  8. 【6022177】 投稿者: 少子化対策  (ID:RC1HtH/FfFk) 投稿日時:2020年 09月 18日 17:37

    確かにそうですよね。

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