今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
>中央法の都心回帰以降、早慶は徐々に中央法に追いつき追い越される。
日本語大丈夫ですか?無理せずに自分の書きやすい言語で良いですよ。
偏差値以外ってことは偏差値は追い越せない?
司法試験も国総も都庁職員も民間就職も科研費もダブル合格選択も・・・諸々早慶を追い越す訳ですね。それは楽しみです。
先人の歩みを知るための中央法学部生への推薦書
特捜検察(上) 山本祐司著
戦後、東京地検特捜部の捜査の中心を担い、閻魔の河井と言われた中央法学部卒の河井信太郎検事の海軍主計中尉のサイパンの星の下でからはじまる。
明治時代のシーメンス事件なとの検察史。
やがて治安維持法下で公安思想検察が支配。
戦後の民主化で、検察本来の姿が戻ってくる。
馬場義続━鬼検事の河井ラインに反転攻勢を仕掛ける公安思想派との激しい暗闘、攻防。
経理、会計学を学び河井システムなる捜査方法を確立した河井信太郎。
造船疑獄では佐藤栄作自由党幹事長を四度にわたって取り調べ、検察首脳会議でも池田隼人政調会長らの逮捕を主張した斬り込河み隊長の河井信太郎。
そこへ出てきた検察庁法第十四条。
犬養法相による指揮権発動。
昭和三十九年馬からの場義続検事総長、河井信太郎特捜部長の下の四年間が特捜部の全盛期と言われている。
受けられるのは私立だと自分の大学に無い学部学科だけだけどね。
サピ、中学駿台模試で50程度の偏差値の学校から、自分のところのMARCH大学へ進学して、司法試験受かったり、公認会計士試験に受かるのが、合計でほぼ毎年10人位いるのだから、それはそれで大したものだと思う。
繰り返しになるけれど、偏差値50程度からだからね。
筑駒や開成とはそもそもが違うレベルからだから。




































