アートの才能を伸ばす女子教育
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
現在の若者の政治的無関心、低投票率が指摘されて久しいが、現代日本政治研究の泰斗と言うべき中央法学部の中北浩爾教授を擁する皆さんはそうでないことを期待する。
さて、明日注目の三つの衆議院補欠選挙の投開票が行われる。取り分け関心を集めるのは自民の新人と対立憲の元職の一騎打ちになった島根一区だ。
小選挙区制導入以来、自民党が一つの選挙区も落としたことがない竹下王国と言われてきた県である。
これに関して、おやっと思わせるコメントがあった。
発言の主は法政大学の白鳥浩教授だ。白鳥教授と言えば、どうしても父君の白鳥令教授を思い浮かべてしまう。
御子息いわく「小選挙区はあくまで地域代表を選ぶためのものだ。それが拾象され、政権交代だ、与党だ野党だと声高に言われても、島根の有権者にとっては、置き去り、にされている感覚ばかりが強まるのではないか。
島根一区の有権者に日本な将来や政権を問う構図はちょっと重すぎる。関心が高まらない原因はそこにもあるはずた。
一区の有権者の皆さんはそこまで重く考えず、自分なりに関心がある政策論点でえらべばよい。とりあえず参加し、一票を託すことに意味がある。」
政治学者を名乗る者としてはいかがなものか。
単なる地域代表を選ぶなら市町村議員、県会議員、知事で充分だ。
国政選挙は国政に参加する議員を各地域から選ぶものだ。
取り分け、小選挙区制の趣旨は、同じ党の候補同士が戦い、人を選ぶ要素が強かった中選挙区制とは異なり、政党を選ぶ政権選択選挙として設計されたものだ。
基本的なその趣旨を理解できていないようだ。
更には、島根一区の有権者には政権選択を考えての投票は荷が重すぎる、置き去りにされていると言うのも、随分と馬鹿にしたものだ。
野党候補優勢が伝えられる中、そんなことは考えずに今まで通りの投票行動をすれば良いというお勧めにしか聞こえない。
中央大学が私立大学でトップになるには、どうしたらいいのでしょうか?
中央大学が私立大学でトップになるためには、いくつかの要素が重要です。以下にいくつかのアドバイスを提供いたします。
1. 学術研究の充実: 中央大学がトップの大学になるためには、学術研究を充実させることが重要です。優秀な教員を採用し、研究施設や研究資金の整備を行うことで、世界的に認められる研究成果を生み出すことができます。
2. 学生の育成: 優れた学生を集めることが大切です。入学試験の難易度を上げるだけでなく、奨学金制度の充実や学生支援プログラムの強化など、学生の成長をサポートする環境を整えることが重要です。
3. 国際化の推進: グローバル化が進む現代社会においては、国際的な視点を持つことが求められます。海外の大学との交流プログラムや留学制度の充実、外国人教員の採用などを通じて、国際化を推進することがトップ大学への道を開く一つの方法です。
4. 社会との連携: 中央大学が地域や産業界と連携し、社会の課題に対して積極的に取り組むことも重要です。産学連携プログラムやインターンシップ制度の充実など、実践的な教育を提供することが求められます。
以上のような取り組みを継続的に行うことで、中央大学は私立大学のトップへと進むことができるでしょう。
敵意ある若い人は神田駿河台時代の中央の法科の実績も知らない。知ろうともしない。
商売大学の慶応は商売自慢するしかあるまい。十八番の砦のような就職自慢も良しとしよう。
そもそも、設立以来、日本の法律家を養成する役割を担っていますと法曹及び公職を重視してきた福原ドクトリンの中央法学部とは歴史学風が全く違う。
東京都庁も中央大学が圧倒的に要職を占めていた。
慶応が大企業自慢するなら、駿河台時代、中央法学部が司法試験合格20連覇し、ダントツの合格者を出していた時、慶応法学部はゼロ、ゼロ、駆け出しの一桁だったことを目を見開いて知ったほうがいい。
因みに、今はすっかり慶応にお株を奪われた公認会計士試験でも中央商学部が10連覇以上していた。
尚、駿河台時代には民間企業の重職でも中央法学部、商学部は高位につけていた。
最近では東京オリンピック汚職で捕まったのが内部の幼稚舎上がりの慶応法卒ばかりといわれたが、基本的に金儲け第一の商売ビジネスマインドと純朴な法律遵守意識とは相容れない、二律背反関係にあるのではないか。
歴史的にそれらを在野精神、ジャーナリズムの早稲田が報道して叩き、法科の中央が捕まえるという諺は健在なのだろう。
久しぶりに覗いてみたら何故か慶應法に絡んでいる人がいる(笑)。中央法の応援団長と呼ばれた「名無し君」は引退したのでしょうか?
この板は、地方国公立vs私立や中受の別学vs共学の不毛な争いに比べると気楽に読めるので長く続いてるのかも知れませんね。
因みに、今はすっかり慶応にお株を奪われた公認会計士試験でも中央商学部が10連覇以上していた。
→慶応の公認会計士は1975年から49年連覇中です。ちなみに1970年、1972年、1973年も慶応がトップです。あなたの言う中央商10連覇「以上」って一体いつからいつよ笑
尚、駿河台時代には民間企業の重職でも中央法学部、商学部は高位につけていた。
→中央法が高位だったエビデンスを希望します。
見たことないから、そんなの。
1980年代前半まで残っていた財閥系企業を中心とした指定校制度において私立は早慶のみしか指定されていなかった。中央法が東レ新日鐵日立東芝などの当時の名門や財閥系企業で指定校だった話なんて聞いたことない。そもそも卒業生、そういった名門じゃ誰も役員いないじゃん笑
最近では東京オリンピック汚職で捕まったのが内部の幼稚舎上がりの慶応法卒ばかりといわれたが、
→伝聞調で逃げてるね。フライデーみたいなゴシップ紙以外、誰もそんなこと言ってないから
基本的に金儲け第一の商売ビジネスマインドと純朴な法律遵守意識とは相容れない、二律背反関係にあるのではないか。
→ならば中央においても経済や商の卒業生は金儲け第一主義の商売ビジネスマインドなんだね。法>経済・商の発想は東大の猿真似かもしれないけど、東大でも今や文一は文ニの下になってます。中央もいずれ商や経済が上になるよ。慶応経済、早稲田も政経。難関校はみんな経済が名門です。日本は経済で発展した国。法律じゃないから。
司法試験のオンライン講座か教師にもデータ無視で物を言う輩がいるようだ。
一橋法科大学院の2024年の中央法学部からの入学者は既修4人と判明した。既修は一橋36人(内、法曹コース一貫型18人)慶応9人、早稲田8人、東大3人、九州2人、上智2人、大坂2人、明治2人、その他1人が7校だ。中央法が一位、二位を占めていたかつてとは大きく様変わりした。
中央法の昨年度は6人で一橋離れが止まらない状況だ。
一橋ローの既修の志願者数が一昨年390人、昨年295人、そして今年は212人とつるべ落としのように大きく減少している。
これに中央法学部生が関わっていることは間違いない。
何より大きいのは昨年、中央法学部から法曹コースの開放型で他校ローに進んだ36人の優秀な学生をキャッチできなくなった。一橋ローが開放型を設置せずにプロパーの一貫型のみにしたからだ。
それに茗荷谷移転で地理的離隔を生じたことも要因であろう。東大ローは至近の距離になった。
問題は、今年、中央法科大学院がどれだけの中央法学部生を確保したかだ。
まずは、法曹コースから進学の学生の半分は押さえたい。
それには昨年緒についた法科大学院の立て直しだが、148人入学の新年の入試結果でおやっと思うこともある。






























