アートの才能を伸ばす女子教育
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
法学部生や法学部卒が、「中央の法科です」って名乗らなきゃならないのは他の学部のせいでもある。他の学部がもっと頑張れ!法科は頑張ってるよ!!
法学部は内心では他学部をバカにしてるんだね。いや
内心じゃないか。「中央の法学部です!」という時点
で、他学部とは一緒にしないでくれということだ。
商や経済と大して偏差値も変わらないのに、プライド
だけはなぜか高い。移転しても偏差値同じなのにね。
中央法河合塾偏差値(独自3教科)
2021 2022 2023
法律学科 62.5 62.5 62.5
政治学科 60.0 60.0 60.0
国際企業 57.5 57.5 57.5
移転しても微動だにしない偏差値。それが中央法。
ふつーのまーち法学部です笑
参考
早稲田法 67.5 67.5 67.5
慶応法 67.5 67.5 67.5
4月10日、法政大学理事長が23区規制法の失効を前提に、2030年に経済学部を町田から市ヶ谷キャンパスに移転させることを決定したと表明した。
中央大学にはガーンなはずだが、不感症の井の中の蛙のおめでた大将にはどこ吹く風か。
法政の市ヶ谷キャンパスの敷地面積は中央大学理工学部の後楽園キャンパスより僅かに広い2万8679平方メートルで建物の延床面積は10万1260平方メートル。
容積率は400パーセント限度か。
そこに経済学部の約3800人を収容するという。
実際上、2万平方メートル近い建物が必要ではないかと思うが、どう対処するのか。
さらなる隣地拡張のプランでもあるのだろうか。






























