在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
アンチの皆さんにメッセージが届いています。
https://youtu.be/6ibfSPSzHAs?si=8Kxwt7YLO_hDR8ei
偏差値というのは一般入試の難易度を表しているのであって、大学で学ぶ内容を表しているわけではありません。
なぜそこを目指そうとしている人を横から蔑むのでしょうか?
一般入試で入ってくる人はもはや全学生の半数くらいですよね。早稲田政経に関しては、もはや3割とも聞きました。私大は全て、推薦大学なのです。
就職の強さや資格取得者の割合など、出口が大学の評価になっていくと思います。
移転後数年経ちますと目に見える変化が起こるのではないでしょうか。
仰る通りです。都心移転は生活費もかかるようになります。多摩とは大違いです。これまで中央法を支えてきた地方受験生がますます受験を敬遠するでしょう。
楽して卒業できて、都心にお洒落に通いたい学生、でも上智立教青学は敷居が高い、というライトな学生が増えることでしょう。司法試験の実績は漸減していくでしょう。一都三県の各地区の三番手四番手高あたりの進学者が増えるのでしょうね。都立で言えば、広尾、石神井、田園調布、府中あたりかしら。間違っても日比谷や国立、西あたりの進学者が増えることはありません。プライドありますからね。マーチ、という響きは中堅高では憧れでも、最難関高からは残念の意味になります。
アンチも推しも妄想言っているのに過ぎない。何も確固たる事実は発生していない。
だだし大学志望者の優秀層の比率は一定、志願者がは少子化の影響で減少。放っておくとどこもレベルダウン。
その中で中央法のレベルが上がるには従来より優秀層が入学して非優秀層と入れ替わって初めて実現。その代償に優秀層が減少してレベルダウンする大学が発生する。
大学志願者優秀層は一定であって中央法学部都心回帰するだけで湧いてくるものではない。
将来の中央法の優秀層の原資は現在は他の大学にいる。都心回帰したことで中央法にどの大学から優秀層が移動して進学してくるかを想定する必要がある。
可能性があるのは明治、青山、立教の上位層。でもそれが実感す類動機って何?みんな都心の大学なのに。中央法が都心であることのアドバンテージはない。
また法曹界志望は増加傾向ではないし、もともとMARCHレベルの法曹界志望はすでに中央法を選んでいる。




































