今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
東大法はシブンより司法試験の合格者や合格率も高いから別にいいんじゃない?
シブン未満の多くの国立法学部の話なんだが。
それと比べれば中央法はまだマシという意味。
悪いが私は中央法は全く関係ないので中央のウリなんか全く知らない。それでも実績はそれなりでそれより下の国立法は沢山ある。
シブンのサゲのコメント書くのに東大文系出してはダメでしょう。それ出したらその他の国立は文系はみんなダメになるよ。
実力主義の野村でまた中央法がトップに!
今回は野村不動産投資顧問のトップに就任!
これで
野村ホールディングス会長
野村信託銀行社長
野村不動産投資顧問社長
の三名が中央法卒!
流石名門法学部!!
三名もいればたまたまじゃないだろう
昨年の出生数は75万人で、今年の18歳受験生の105万人から18年で30万人減少という留まる事を知らない激しい少子化の進行には驚かされる。
学校関係者、大学関係者には年々厳しい状況となる。
今でさえ私大の半数余りが定員割れで、否応なく淘汰の時代を迎える。
現在でも、女子大学離れが進行していて中堅以下の大学は学生集めに苦労しているようだ。
某女子大学。一般テストの定員250人だが、ABCの3次の試験日程を組んでいる。今年の志願者数は昨年の862人から301人減の561人だった。
全員を合格にしても歩留まりから大きく募集定員割れは更に必至だろう。
更に大学共通テスト利用入試も4次に亘って施行しているが、第3期までの現在、昨年比125人の減少と厳しい状況となっている。
女子学生の法学部や理工系への実学志向の傾向は強まって行くと見られ、女子大学の冬の時代は拍車がかかっていくのだろう。
2024年度 中央法学部合格高校別ランキング
(推薦等を含む 2月発表分)4954人(13741)
2.8倍 サンデー毎日より
①市川54 ②東京都市大学付属49 ③浦和県立48
③学芸大付属48 ⑤開智45 ⑥桐朋40 ⑦県立千葉34 ⑦雙葉34 ⑦豊島岡女子学園34 ⑩城北32
芝31 筑波大附属30 日比谷30 広尾学園30
西29 湘南29 県立船橋28 立川28 戸山28
吉祥女子28 大宮27 麻布26 横浜翠嵐26
國學院久我山26 鎌倉学園26 栄東25 青山25
頌栄女子学院25 海城25 横浜翠嵐25
茗荷谷へのアクセスが容易になった千葉県勢が増え、殊に昨年29人だった市川高校が54人でトップに、県立千葉も上位になった。
浦和県立は9人増、学芸大付属は11人増、
昨年トップだった豊島岡女子学園は9人減の34人になった。




































