充実した教育環境の日大付属高校
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
法学部っていってもマーチだからね。
一般入学者はそこそこ賢いんだろうけど、付属がね。
付属のレベルは低いのにそれがほとんど希望すれば法学部に行けちゃうらしい。
付属を大量に入れて一般率を下げないと偏差値下降しちゃうから仕方ないのだろうね。
富山中部高校の今年の中央法学部はネット情報では34名合格になってます。今中部高校のホームページを確認したら中央大学全体での合格者は24名と発表されてます。全体より法学部がやたら多い幽霊みたいです。
学附も37名が実際は31名。こんなええ加減なデータで様変わりも何もないと思いますが。
レベルはどうあれ、結局早稲田中の半分は早大学院と同じ早稲田ですもの。
しかもそのレベルの低い早大学院より下位学部の可能性高いかな?
↑
だから、金にものをいわせて早稲田の上位学部に早大学院が占めることで、結果、数弱の政経が鮮明となり、法学部でも足を引っ張っている訳です。
そして、早稲田高の上位者にはそっぽを向かれる。
下半分は、行きたい学部にも行けず、やる気を無くす。
慶応は、そっぽを向きようが無いから、意識高い系の学生は、高校の内から司法試験予備校に通い予備試験突破を狙う。
同じ内部進学するにしても、一緒にされたく無いからね。
で、そういった実情の大学を煙に巻いて偽りの虚構を描いているのが、新司法試験における法科大学院制度。
中央法が八王子へ移り、新司法試験制度で最も得をしたのが、慶応と一橋、上智に明治。
但し、中央法が都心回帰して最も影響を受けてくるのも、この4校。
都庁は早稲田が優勢な状況が続いたが、都心回帰後、都内23区の入学者が中央法で増えれば、早稲田も笑ってはいられない。
八王子の時は、志し高い優秀な学生が中央法を併願し、外部受験はそれが主流だったが、茗荷谷へ移れば都内23区の受験併願者が増える。
そうなれば、必然的に中央法上位層からの都庁志望者が増加。
結果、従来の様相を成すことになる。
>だから、金にものをいわせて早稲田の上位学部に早大学院が占めることで、結果、数弱の政経が鮮明となり、法学部でも足を引っ張っている訳です。
それは中央法も同じというより、早稲田よりひどいと言わざるを得ないでしょう。
中央の付属の学力は早稲田付属どころではないですから。
そんな低レベルを法学部に大量推薦しちゃって・・・
スポーツ推薦も多くいるみたいだし・・・
下を見れば法政くらいしかいないのですからね。
他大の悪口言っている場合ではないと思われます。
>八王子の時は、志し高い優秀な学生が中央法を併願し、外部受験はそれが主流だったが、茗荷谷へ移れば都内23区の受験併願者が増える。
そして内部の人間と出会い、落胆するという構図だね。
結局のところ受験者はそんなに増えなかったね。
まあ、あのキャンパスといえるかどうかの扁平ビルは若者には受けないだろうね。
最初のうちは便利になったとは言うだろうが・・・





























